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Muuseo Cloud Museum(ミューゼオ クラウドミュージアム)は、あなたの大切なコレクションを展示してミュージアムを作り、仲間との交流もできるサービスです。あなたの好奇心と感性の結晶であるコレクションをもっと楽しみに、ずっと大切に。

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Muuseo Square(ミューゼオスクエア)は、好奇心を育むことで大切にしたいモノに出会い、大切なモノとの生活を通して好奇心が深まり広がる。そんな紡がれていく体験の提供を目指す専門書店のようなオンラインジャーナルです。

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Muuseo Factory(ミューゼオファクトリー)は、作り手が夢中になって生み出したモノだけを世に出すサービスです。情熱溢れる作り手たちが、これまでの経験や技術などを結集して作り上げ、ずっと愛用していきたくなる製品の提供を目指し、取り組みを進めていきます。

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Muuseo モノ日記は、あなたの好奇心と大切な物についてみんなに伝えるためのブログサービスです。趣味を巡る日々の活動記録からクラウドミュージアムとリンクすることで、博物館の企画展のように深い考察にも使えます。あなたの感性や大切な事の魅力を表現してみませんか。

みんなのモノ日記

2019/ 5/ 5

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続 タイムカプセル。

日本製トミカの登録が完了しました! これで日本製トミカは全部かと。。 たぶん😅。 〈登録結果〉 黒箱:100台+プレイセット:1セット 青箱:89台 赤箱:76台 ・・・・計265台となりました。 (ダブり分はカウントしていません) しっかりと数えた事も無かったので、忘備録としてもスッキリした気分です😁👍。 今は追加購入はしていないので、これ以上増える事は無いと思いますが、埼玉ベースに埋もれている日本製トミカが発掘されれば、新規登録します。 (実際、「アレ無かったっけなぁ」「アレもあったよなぁ」って思う節はあります😅) まずは完了! お付き合いして頂きましてありがとうございました🙇‍♀️。 (ふぅ、終わったぁ〜。。。) 〈おまけ〉 黒箱1番人気😆 https://muuseo.com/twinmill/items/1791 青箱1番人気🤗 https://muuseo.com/twinmill/items/1788 赤箱1番人気😳 https://muuseo.com/twinmill/items/1419 〈以下、前回のモノ日記〉 先日のモノ日記で埼玉ベースより持ち帰ったで我がトミカコレクション。昨日と今日は段ボールをついに開封。状態確認をしています😁。 持ち帰ったのは、ミスクラケース2箱分とギフトセットや特注品を数十台。 もちろん、全て「日本製」😁👍。 これで日本製トミカは全部かと。。 少し、終わりが見えてきました😁。・・・たぶん。 私のトミカコレクションの特長として、リアルタイムで買い揃えたモノです。そして十数年前(2000年前後?)にコレクション対象をトミカからHotWheelsに移行し現在に至ります。 コレクション移行の際にトミカはティッシュペーパー巻きにして箱に詰めて、ずっと押入れの中で保管してました。 〈続 タイムカプセル〉 今回も、タイムカプセルの如く、開封!! ティッシュペーパーに巻かれた状態で出てきました😁👍。 ふぅー。やっぱり。 やはり、ティッシュペーパーはダメかも知れません。。。 特に白色は痛みますね。黄ばみもありますがカビ系もチラホラ。。 やっぱり、ヤバイ。。かなり、ヤバイ。 ホイールメッキもティッシュが着いてハゲる始末。。😢 判りますかね。。ボディにある茶色い感じ。。黒い感じ。。。 緑の方はティッシュがボディーに付着する始末。。。 食器用アルコールで1台1台、クリーンアップが必要です。 タンポ印刷に気をつけながら😅。 まぁ、コレがタイムカプセルの面白さですよね😁。 いつの間にかミューゼオ内で「TWIN-MILL方式」と呼ばれた「お茶パック」を使った保管方法に切り替えです!! HotWheelsの実績から、こっちの方が全然良い感じですね。 ミニカーの痛み方が全然違います(ハズ!)。清潔感も違います👍。 GWを使って、撮影前に総入替えです。 今回は、こんな感じで😁👍 ※TWIN-MILL方式。 紹介のモノ日記はこちら。是非どうぞ!😁 https://muuseo.com/twinmill/diaries/1 〈日本製に限定〉 今回のトミカコレクションの公開は「日本製」に限定しようと考えていました。 そのつもりが持ち帰ったトミカの中には「海外製」も数点入っていたのです。 今は海外製の公開予定がありませんので、ここで公開しておきます。 一瞬、「黒箱」!でも、中国製の復刻版トミカです。残念。。 今回も公開しません🙇‍♀️。 トミカは整理も兼ねて公開する予定ですので、海外製はいづれ紹介します。 でも、やっぱり未定です😁。 〈近日公開予定〉 今回分で手持ちの日本製トミカは全部だと思っています。 ミスクラケース2箱分+ギフトセット−上記分−ダブり分😅。 近日中に公開します!!と、言ってもまだ先です! 今回は、ゆっくりと公開していこうかな。。 何卒、宜しくお願いします🙇‍♀️ ※それまでは今までUPした分を紹介しておきます😁。 https://muuseo.com/twinmill/collection_rooms/37 https://muuseo.com/twinmill/collection_rooms/38 https://muuseo.com/twinmill/collection_rooms/39 〈前回のモノ日記はこちら〉 https://muuseo.com/twinmill/diaries/49 https://muuseo.com/twinmill/diaries/48 そろそろ、通常更新に戻ります。 さて、何からUPしようかな。。。 #コレクションログ #お手入れ #思い出 #トミカ #黒箱 #青箱 #赤箱 #たぶん全部 #たぶん。 #たぶん。。 #なんかスミマセン #HOTWHEELSも宜しくお願いします🙇‍♀️

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TWIN−MILL

2019/ 6/26

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ハウ・ツー・ビルド・ジオラマ

・・・というジオラマ制作解説本がその昔、ホビージャパン別冊であったのですが、そんな感じで今回のジオラマ制作過程の写真を並べてみましょう。 まずは塗料系。今回使用したのはこちら。 ガンプラビルダーにお馴染みの定番、持っていて損はないオススメのマテリアルツール。 ミニカーに・・・ つや消しクリアーをスプレー後、ガンダムマーカーで墨入れandウォッシング。ぼかしペンで馴染ませます。汚すのにウォッシングというのもピンと来ませんね。 その後、100均で買えるアンティークメディウムで錆チッピングを描き込みます。 タミヤのウェザリングマスターで砂汚れも乗せます。あと、オレンジ色の色鉛筆で錆部分にアクセントもつけてます。これでウェザリングandエイジング塗装は終了。 お次はジオラマベースの材料。どちらも100均で買いました。 写真フレームと園芸用のオシャレ砂。 大まかな配置を考えて、こちらも以前100均で買ったスチレンボードをカットします。 これらを組み合わせて・・・ こんな感じ。 これに・・・ 何かのケーブルを縛っていたワイヤーとコンビニでもらう割り箸に付いてくる爪楊枝を使って・・・ 柵を作りました。楊枝はガンダムマーカーで塗装します。砂は薄めた木工用ボンドで固めます。 こちらはユザワヤで以前買ったドライフラワー的な何か。これをカットして地面に植えました。 標識は・・・ ホットウィールのパッケージ、カード裏のこのアイコンを切り抜いて爪楊枝に貼り付けました。 道路のアスファルト部分はスチレンボードの色やテクスチャーがぴったりだったので、素材そのままです。 ウェザリングマスターを使って砂汚れを書き足し、フォトフレームにもアンティークメディウムを使って汚しを入れました。 これにて完成! https://muuseo.com/u-zool/diaries/170 #教える

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塚原ユズル

2020/ 3/15

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Muuseo科学特捜部 file.1 「なぜ我々はクリアパーツに惹かれてしまうのか・・」

ミューゼオをご覧の皆さま、こんにちわ。 編集部員の安藤です。 ミューゼオに集まったコレクションの数々、お楽しみ頂けていますでしょうか? 本連載では「コレクターあるある」な怪奇現象を紹介していこうと思います。 今回のテーマはこちら。 「なぜ我々はクリアパーツに惹かれてしまうのか・・」 クリアパーツ好きを生んでしまった、原体験を探ってみようと思います。 ただ透明なだけなのに・・ 旧スタンダード チョロQ No.41 ホンダ NSX バイオレットクリア オーナー:Railwayfanさん https://muuseo.com/azuazu257/items/3495 そう、ただ透明なだけなんです・・。 多くの場合、素材はプラスチック。 色が付いていたり、付いていなかったり。 中の部品が透けて見えることが多いですね。 どうしてこんなに惹かれてしまうのか・・。 HGUC 1/144 XM-X1 クロスボーンガンダムX1 オーナー:黒﨑課長さん https://muuseo.com/kurosaki_void/items/46 思い返してみれば、小さい頃から好きだった気がします。 原体験はそれぞれの方にあるのでは無いでしょうか。 ちなみに安藤にとっての原体験は、ガンプラのクリアパーツなのでは無いかと思っています。 上記のコレクションみたいな、ビームシールドが病の根源な気がしています。 ビッグス・ダークライター 2018,set75218 オーナー:realminiatureさん https://muuseo.com/realminiature/items/946 レゴが原体験、という方も多いのではないでしょうか。 上のコレクションのバイザー部分みたいな、アレです。 小さいからこそ輝く、クリアの魔力・・。 [系で集めるDQBC 061系] ぶちキング族 オーナー:peak2さん https://muuseo.com/peak2/items/451 キャラクターもののフィギュアが原体験という方もいるかもしれませんね。 スライム辺りはよく透明に表現されていて、宝石みたいにキラキラして綺麗です・・。 ホットウィール ゾンボット オーナー:塚原ユズルさん https://muuseo.com/u-zool/items/1324 いやいやミニカーですわ!という方も多そうです。 ホットウィールはクリアパーツの使い方が男の子泣かせなモノが多いですね。 上のコレクションのような全身クリアも、クリアじゃ無い部分が際立って良いですねあ。 E3系R21編成 オーナー:大将さん https://muuseo.com/taisyo_500V2/items/25 鉄道模型も忘れてはいけません。 金属やプラスチックのボディの中で、キラリ輝くガラス部分のクリアな質感・・。 内部の機構がね、見えるんですよね。覗くのが楽しいんですねこれが・・。 GROSSULAR with GREEN CHROMIAN PHANTOMS オーナー:MajesticCrystalさん https://muuseo.com/MajesticCrystal/items/128 「綺麗な石」から入ってしまった人もいるのではないでしょうか。 鉱物標本の深ーい深ーい世界、クリアなモノが好きな人は誰もが足を踏み入れる可能性があると思います・・。 皆さんの原体験も教えてください・・。 いかがでしたでしょうか。 今回は、モノを集める人に起こりがちな怪奇現象「クリアパーツに惹かれてしまう」病について取り上げてみました。 良ければコメント欄で、皆さんがクリアパーツ好きになってしまった、原体験のコレクションについて教えてもらえると嬉しいです。 それではまた次回、御機嫌よう。 #ミューゼオ #コレクション紹介

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ミューゼオ編集部

2020/ 9/ 1

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愛すべきライバルたち。名作の中で踊った、好敵手を振り返る。

皆さんこんにちわ。 ミューゼオ編集部の安藤です。 最近、と言いますかここ数年、読み続けている漫画があります。 それがこちら。 https://3lion.younganimal.com/ 羽海野チカ先生の、3月のライオンです。 若き高校生プロ棋士である主人公・桐山零(れい)くんと周囲の人々の生きる軌跡と成長を描く作品なのですが、いやはや名作です。羽海野先生の前作・ハチミツとクローバーも筆者は大好きなのですが、キャラクターの人間性を細かく描くのが本当に上手ですねえ。 作品の中には主人公・桐山少年の幼い頃からの将棋のライバルとなる少年が登場します。この少年の、主人公について語る台詞が非常に印象的で、この記事を書くことにしました。 「強くなるにはライバルが必須です。やつが全力でぶつかって来てくれないと、僕はこれ以上強くなれない。」 古今東西、多くの漫画やアニメーション作品は「主人公の成長」をメインテーマの一つに掲げます。そしてそのためには、切磋琢磨し続けるライバルの存在が不可欠! ということで今回は、過去の名作における、愛すべきライバル達を、ミューゼオに展示されたコレクションを巡りながら振り返ります。 貴方のお気に入りのライバルは登場するでしょうか! 力石徹 (あしたのジョー) https://muuseo.com/yokohamatasogare/items/198 「少年マガジン」力石徹 死す コレクションオーナー:横浜黄昏さん 主人公、矢吹ジョーの少年院(ネリカン)時代からのライバル。 カーロス・リベラ、ホセ・メンドーサと、作品の中では多くのライバル達が登場しますが、最初の「超えなければいけない壁」は力石徹、その人でした。 (関係ないですが、上記のコレクションの「力石のもみ上げに描かれる会場地図」のデザイン、最高にイカしてますね!} https://muuseo.com/Junya77/items/1033 映画チラシ=コレクション アニメ映画 あしたのジョー コレクションオーナー:Junya77さん 作品の序盤ではニヒルなキャラが先行した印象でしたが、矢吹との再戦のために命を賭したストイックな減量、憎めないキャラクターで、忘れられない男になりました。男には、超えなければいけない壁がある・・! シャア・アズナブル(機動戦士ガンダム) https://muuseo.com/tama/items/78 機動戦士ガンダム 挿入歌 シャアが来る コレクションオーナー:たまさん 続いては機動戦士ガンダムから、赤い彗星・シャア・アズナブル。 「正義の味方と悪の構図」を取らず、リアルな戦争描写が評価された本作品ですが、主人公・アムロの前に幾度となく立ちはだかり、彼のニュータイプ能力の覚醒に様々な形で寄与した彼は、特殊なライバル関係にありました。この2人は後に、1人の女性を巡っても争うことになり、その因縁は長〜く続きましたね・・。 ちなみに筆者は上のコレクション「シャアが来る」の曲が好きでして、よく通勤電車などで聞いてテンションを上げています。シャア!シャア!シャア! 「登場する機体が赤い」というのも、分かりやすくて良いですよね。 https://muuseo.com/u-zool/items/1335 ベストメカコレクション 1/144 シャア専用 ザク コレクションオーナー:塚原ユズルさん ディオ・ブランドー(JOJOの奇妙な冒険) https://muuseo.com/8823hayabusa/items/30 無駄無駄無駄無駄ァ!! ディオ・ブランドー コレクションオーナー:8823hayabusaさん 続いてはジャンプ漫画の金字塔、今なおシリーズが続く大抒情詩「JOJOの奇妙な冒険」からディオ・ブランドーのご紹介。主人公、JOJOの血族「ジョースター家」の倒すべき敵として登場し、ジョースター家の4世代の人々を相手に戦いを繰り広げます。 上記のコレクションは作品第3部『スターダストクルセイダース』に登場するディオ。荒木先生らしい、王道感もありつつ、スタイリッシュなデザインのキャクターですね。それよりも筆者は、コレクションと一緒に飾られている、実物大っぽい石仮面が気になって仕方ありません!(かぶりたい!) ラオウ(北斗の拳) https://muuseo.com/t2ochan/items/65 この記事最後に紹介するライバルは、こちらもジャンプ漫画の金字塔!北斗の拳から、"世紀末覇者拳王"ことラオウのご紹介!設定上では「身長210cm・体重145kg」とのことですが、劇中ではそれどころじゃないサイズに見えます(笑) 主人公のケンシロウと幾多に渡る激闘を演じ、互いに互いを克服しながらも高みに登っていくというライバル関係の王道を見せてくれました。 https://muuseo.com/tonky/items/127 日清 ラ王 北斗の拳 コレクションオーナー:tonkyさん ちなみに、ミューゼオにコレクションがあってビックリしたんですが(こんなものまで!笑)、ラオウとラ王をかけて日清食品のカップ麺のパッケージになったこともありました。インパクト強かったので覚えている方もいるのでは? あなたのお気に入りのライバルキャラクターはいましたか? 以上、本記事では過去の名作に登場した「愛すべきライバル達」を紹介しました。 あなたのお気に入りのライバルキャラクターは登場しましたでしょうか。もし記事で取り上げられていなかったようでしたら、下記のコメント欄で、あなたのお気に入りのライバルキャラクターを教えてください!それではまた次回、ありがとうございました! #ミューゼオ

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ミューゼオ編集部

2021/ 3/ 4

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コレクションダイバーの誘惑。その後。

ご視聴、ありがとうござました! 90分、あっと言う間でしたね。食器棚の中、全て紹介出来ませんでした😅。 それだけ楽しい時間だったのかな?って、思っています。 このようなコレクション紹介は初めてで、お見苦しい部分もあったと思います(間にCM的な時間が欲しい)#なんかスミマセン 知識も記憶だけで喋っているので、間違えていたら #なんかスミマセン コレで良かったのかな? 皆さまの的を獲た感じになったかな? HotWheelsならでは、ミューゼオならではの90分ライブ。 一番楽しかったのは私かも知れません😁👍 そして、祭のあと。。 #なんかスミマセン ありがとうござました! https://muuseo.com/muuseo_staff/diaries/116?utm_medium=banner&utm_source=muuseo 楽しかった😁 〈こちらも宜しくお願いします🙇‍♀️〉 https://muuseo.com/twinmill https://muuseo.com/u-zool https://muuseo.com/cosmic-ace 今後とも宜しくお願いします🙇‍♀️ 〈追伸〉 HotWheelsレースチームとエラーモデルのハッシュタグ付け、宜しくお願いします🙇‍♀️。 HotWheels race team→ #HotwheelsRaceTeam HWエラーモデル→ #HWエラー HWフォルクスワーゲンバス系モデル→ #VWBUS 〈以下、旧記事〉 1970年代の食器戸棚。親が新婚時代から使っていたモノ。 そんな戸棚を私が引き取り、旧埼玉ベースに空っぽのまま、ずっと保管していました。今回、ガレージの一角に設置し、HotWheelsを集めてみました。 全ては入らなかったけど。雰囲気は出たかな?魅力が伝わるかな?? 未公開アイテムもあるけど、、、まぁいいか。飾っちゃえ! 紹介出来ると良いかもなぁ。。 と、自問自答。 2021年3月7日の公開を目指して。。。 ちなみに。。。 #コレクションダイバーとは ミューゼオsanが作った造語。モノの大海原を冒険し、深海深くまで潜り続け、独自の愛を持ってモノを採集する方のこと。 「独自の愛」が響きますね😁。コレクターはそれぞれの収集方法や自身で設けたレギュレーションがあると思います。HotWheelsへのアプローチが違う3名が集う。。。私も楽しみです!😁👍 今回のテーマは “NAZOSYA(謎車)” Ummm。リアルカー、HotRod好きにとっては少し痛い。。。😅。 でも、”Twin Mill”が立派な謎車なので、それで許して下さい🙇‍♀️。 謎車好きもリアルカー好きも楽しめるような時間にしたいですね😁👍。 ユル〜く、肩の力を抜いた感じで楽しみましょう🎵 という、意気込みです😁。 宜しくお願いします🙇‍♀️ #2021年3月7日(日)20時30分からでした #HW以外にもなんか飾ってました #また次回? #エライコッチャ #ワクワク #なんかスミマセン #コレクションダイバー #HotWheels #ホットウィール #ここで100%

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TWIN−MILL

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現代アート・コレクターとプライマリーギャラリーの交流のために生み出されたデジタルサービスです。アートコレクター向けにコレクション管理やブログ、交流機能などを提供しつつ、国内外約90の現代アートギャラリーには、OVR (Online Viewing Room) 機能やコレクターからの問い合わせ機能などを提供しており、ギャラリー共催によるオンライン・アートフェアなどにも利用されています。

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