超獣戦隊ライブマン

超獣戦隊ライブマン

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超獣戦隊ライブマンはスーパー戦隊シリーズの10周年記念作品(当時はバトルフィーバーJが第1作目として扱われていました)として製作された作品です。
サンバルカン以来の3人戦隊としてスタートした本作ですが、物語中盤に2人の新戦士が追加され、さらに1号ロボと2号ロボのスーパー合体が設定されるなど、以降の作品にも多大な影響を与えた作品でもあります。
作劇面では青春をメインテーマに、学歴社会や復讐なども描かれ、今までの作品以上にシリアスな展開も見られました。
このフロアではライブマンやライブロボなどのグッズを集めて展示しています。