九七式重爆撃機(きゅうななしきじゅうばくげきき)二型は、大日本帝国陸軍の重爆撃機。キ番号(試作名称)はキ21。

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1937年(昭和12年)に制式採用され、日中戦争中後期、ノモンハン事件、太平洋戦争初中期における帝国陸軍の主力重爆として活躍した。

カフェレオ 日本陸軍 三菱キ21九七式重爆撃機二型

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