Luna Museum

by ミューゼオロゴ
File
File
File
File
File
File
File
File
File

Since 2022 January

"手ぬぐいミュージアム。持ち歩ける芸術、手ぬぐいの記録。 気が向いた時に更新していきたいと思います。 コレクションの管理方法は検討中なので、分類等はとりあえずの仮‥。"

ミュージアム・オーナー

File

Luna_tenu

入館者数3551人

アイテム展示数187個

いいね!数185個

Museum Owner

File

Luna_tenu

手ぬぐいの記録用に始めました✨ 千里の道も一歩から。 まずは100枚記録したい。 アイロンをかけない派なので買った時の写真がないものはシワがよりがち。お許しを。 ****** 100枚突破したので次は200枚!

Floor Map

  • 17F

    ヴィンテージ•未分類等

    29
    File
  • 16F

    キャラクターもの

    33
    File
  • 15F

    藍染め、草木染め

    3
    File
  • 14F

    まり木綿

    2
    File
  • 13F

    CHILL (チル)

    2
    File
  • 12F

    作家

    16
    File
  • 11F

    紺屋乃加藤

    6
    File
  • 10F

    竺仙

    2
    File
  • 9F

    ふじ屋

    1
    File
  • 8F

    永楽屋

    3
    File
  • 7F

    和布華

    4
    File
  • 6F

    nugoo

    3
    File
  • 5F

    にじゆら

    8
    File
  • 4F

    気音間 (kenema)

    3
    File
  • 3F

    時感 (JIKAN STYLE)

    5
    File
  • 2F

    梨園染(戸田屋商店)

    16
    File
  • 1F

    かまわぬ

    50
    File
  • Entrance

    File

1F かまわぬ 50

File

代官山に本店を持つ「かまわぬ」の手ぬぐい。 恐らく1番多く記録する事になると思われる。

Loading

2F 梨園染(戸田屋商店) 16

File

創業150年を誇る老舗、戸田屋商店。 その中で手ぬぐい等を生み出しているメインブランドが梨園染。 生地は特岡。 昔ながらの伝統柄が特徴だが、色々な所とのコラボ商品もありそのギャップが面白い。

Loading

3F 時感 (JIKAN STYLE) 5

File

丸の内に店舗を持つJIKAN STYLE。 時感は「時のうつろいを感じる」をコンセプトに、日本人の細やかさ繊細さを表現し、カタチにするブランド。 kenema(気音間)と同じ、創業1949年の宮本株式会社が展開する自社ブランドである。 愛用しているためシワ写真が多くなるのはお許しを。

Loading

4F 気音間 (kenema) 3

File

気(美しい気配)音(美しい音色) 間(美しい間合い) 日本人の美意識を支える三つの要素で構成された、注染手ぬぐいのブランド「気音間」。 日本の四季を感じる色や柄が特徴。 全国の雑貨店や土産物屋で幅広い取扱を誇る。 創業1949年の宮本株式が展開するブランドであり、時感(じかん)とはまた別のラインナップ。

Loading

5F にじゆら 8

File

大阪の堺に染め工場を持つにじゆら。 生地は特岡が多く、染めの色が華やかなのが特徴。 飾りたくなるようなデザインが多い(個人の感覚)。 定番商品よりもコラボや限定品の所持率が高め。

Loading

6F nugoo 3

File

2005年頃から鎌倉を中心に展開していた手ぬぐいブランド。 2020年4月に倒産。 独特の可愛らしい手ぬぐいが多く、お値段も手頃で固定ファンも多かった。

Loading

7F 和布華 4

File

プレーリードッグが展開する手ぬぐいブランド。 和布華=wafukaと読む。

Loading

8F 永楽屋 3

File

京都を代表する老舗。400年の歴史を誇る。 織田信長公の御用商人として活躍し『永楽屋』の屋号と細辻の姓を拝領した後、江戸時代初期の元和元年(1615年)に綿布商として創業した歴史を持つ。

Loading

9F ふじ屋 1

File

伝統の暮らしを今の暮らしに。 浅草に三代続く、染絵てぬぐいふじ屋。 歌舞伎、風景、四季の花々のオリジナル柄と、17世紀にさかのぼる古典的な柄もありどれも独特な存在感を持つ手ぬぐいが多い。

Loading

10F 竺仙 2

File

竺仙(ちくせん)の創業は天保13年(1842年)。 江戸より続く江戸小紋、浴衣を中心とした呉服屋だが手ぬぐいも手がけている。 日本昔ばなしを題材にした柄や四季の花、小紋柄が印象的。

Loading

11F 紺屋乃加藤 6

File

浜松注染の職人さんの手ぬぐい。 どういう染め方をしているのか想像もできないのだが、とにかく美しい色や構図に驚かされる。

Loading

12F 作家 16

File

個人作家さん達の手ぬぐい。 その中でもより多いものはまた別にコレクションルームを作る予定。

Loading

13F CHILL (チル) 2

File

大阪府柏原市に伝わる本染め(注染)技術を用いて、一枚ずつ丁寧に染められた手ぬぐいを制作している。本業は別にありながら、伝統文化を伝えるべく手ぬぐいの製作販売をしている。

Loading

14F まり木綿 2

File

伝統は「鑑賞」するのではなく、使い続けていくこと。 そんな理念を持つまりさんと木綿(ゆう)さん の2人が作り出す有松絞りの手ぬぐい。 名古屋伝統の「有松・鳴海絞り」の技法のひとつ「板締め絞り」を主に使って染めているらしい。 従来の絞りのイメージを覆す鮮やかな色、ポップな雰囲気が特徴。

Loading

15F 藍染め、草木染め 3

File

藍染めや草木染めと言われる分類の手ぬぐい。 特に多く持っている染め工場や作家ものはまた個別にするかもしれないが、一旦こちらを開設。

Loading

16F キャラクターもの 33

File

各社でコラボしているキャラクターものの手ぬぐい。 分類が悩ましいのでキャラクター手ぬぐいはこちらに集結。

Loading

17F ヴィンテージ•未分類等 29

File

昔の手ぬぐいで詳細が分からないもの等。 今にはない染めや構図が面白い。 (分類検討中のものも一旦こちらに)

Loading

Thank you !!
Museum of Luna_tenu はいかがでしたか?
入館の記念にコメントを残してみましょう。

Default

Recommend

Museum Shortcut Map