300系新幹線

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1992年から2014年までレギュラーや1990年代のみセット品で販売されて
レギュラー品廃盤後は2019年の新旧のぞみ号セットで新メカシャーシ変更で復活し2022年にはノスタルジックサウンド仕様で再度登場しました
3回も中間車を作り直されており、
初期は大型パンタグラフカバーで初登場して、
後期と新メカでは実車同様で700系新幹線と同じパンタグラフカバーに変更
ノスタルジックサウンド仕様では再度大型パンタグラフカバーに作り変えられました
ここでは1992年型を2編成
2003年型も2編成所有
新メカは2種類各1本所有しています
東海道新幹線所属が4本
山陽新幹線所属を2本と分けています

実車では
1992年にのぞみ号専用として登場しました
当時東海道新幹線としては初めての時速270キロで運用に就く新幹線でした
故障や破損等の欠点がありましたが、座席数やドア位地等500系新幹線を除く全ての東海道新幹線・山陽新幹線の基礎を作り上げました
顔の形から「鉄仮面」と呼ばれていました
N700系の登場と編成短縮不可により2012年に20年迎えた3月に東海道新幹線・山陽新幹線を同時に引退しました
現在は量産先行車のJ1編成のみリニア鉄道館にて保存されています

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