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Nゲージ 私の青春 キハ120のコーナー

キハ120。それはJR西日本が世に送り出したローカル線用の近代レールバスである。 私は高校時代に通学の足としてお世話になり、片道50分乗車して通っていた。 嬉しい思い出も、甘酸っぱい思い出も、そして苦しくもほろ苦い思い出もすべて見ていてくれていたキハ120。 卒業式の日に最後に利用したキハ120は「この先がんばって行ってこいよ」と言ってくれたような気がした。 そんなキハ120たちによるキハ120たちの鉄道模型(Nゲージ)コーナーです。

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    TOMIX 92171 JR キハ120形ディーゼルカー(越美北線・首都圏色)セット

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    TOMIX 92140 JR キハ120形ディーゼルカー(高山線)セット

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    TOMIX 92132 JR キハ120-300形ディーゼルカー(関西線)セット

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    TOMIX 92131キハ120 越美北線 (2両セット)

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    TOMIX 92144 JR キハ120-300形ディーゼルカー(三江線)セット

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    TOMIX 92138 JR キハ120形ディーゼルカー(津山線)セット

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    TOMIX 92174 JR キハ120形ディーゼルカー(木次線)セット

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    TOMIX 92145 JR キハ120形 ディーゼルカー (福塩線) 2両セット

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    TOMIX 92141 JR キハ120形 ディーゼルカー (美祢線) 2両セット

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    TOMIX 98010 JR キハ120形ディーゼルカー(大糸線)セット

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    TOMIX 92171 JR キハ120形ディーゼルカー(越美北線・首都圏色)セット

    キハ120形は、JR西日本の非電化ローカル線用の車両です。
    越美北線は福井と九頭竜湖を結ぶ路線で1~3両編成で運転され、鋼鉄車体でセミクロスシート仕様となっています。
    2011年3月より従来の越美北線色から朱色に変更となりました。

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    • 登録日:2021/10/18

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    TOMIX 92140 JR キハ120形ディーゼルカー(高山線)セット

    キハ120形は、1991年に登場した小型ディーゼルカーで300番代はステンレス車体の車両です。
    2004年頃より改造でトイレ取付改造が始まり2007年頃までに全車両施工され側面窓が埋められました。
    高山線(富山-猪谷間)などで活躍中です。
    高山線で初めて見た時、変わったカラーリングだなと思い購入。キハ120では1番好きな色。

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    • 登録日:2021/10/18

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    TOMIX 92132 JR キハ120-300形ディーゼルカー(関西線)セット

    キハ120は、1991年に登場した小型ディーゼルカーで300番代はステンレスボディの車両です。
    2004年頃より改造でトイレ取付改造が始まり2007年頃までに全車両施工され側面窓が埋められました。
    関西線のキハ120はスカートの改造が行われており、亀山~加茂間で活躍しています。
    キハ120の中でもスッキリしてて割と好き。

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      39がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/10/17

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    TOMIX 92131キハ120 越美北線 (2両セット)

    JR西日本では、数多くのローカル線の効率化が課題となっていました。
    ワンマン化、ランニングコストを下げること、冷房化が急務であったために、1992年、新潟鉄工のNDCをベースにキハ120形が登場しました。
    車体は15.8mの小形、車内はセミクロスシート、ワンマン装置も搭載しています。
    200番台はセミクロスの普通鋼車で、地域密着をうたうために路線によって塗装が違うのが特徴で、旧越美北線仕様のものはアイボリーベースにグリーンのグラデーションが配された旧越美北線仕様のものです。

    〜モデルについて〜
    実車は、福井駅で最後に見かけた際に、タラコ色に塗られる前に最後に撮影しておけば良かったと、後の祭り。

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    • 登録日:2021/1/24

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    TOMIX 92144 JR キハ120-300形ディーゼルカー(三江線)セット

    キハ120は、1991年に登場した小型ディーゼルカーで300番代はステンレスボディの車両です。
    2004年頃より改造でトイレ取付改造が始まり2007年頃までに全車両施工され側面窓が埋められました。
    三江線は島根県江津駅から広島県三次駅に至る路線です。
    2018年4月で廃止されました。

    〜モデルについて〜
    キハ120のNゲージの中でも、1番入手しにくくやっと地元のリサイクルショップで見つけて購入した直後、新仕様としてTOMIXから再生産がかかり、嬉しいのやら嬉しくないのやら。

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    • 登録日:2021/10/18

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    TOMIX 92138 JR キハ120形ディーゼルカー(津山線)セット

    キハ120形は、1991年に登場した小型ディーゼルカーで300番代はステンレス車体の車両です。
    2004年頃より改造でトイレ取付改造が始まり2007年頃までに全車両施工され側面窓が埋められました。
    津山線・姫新線などで活躍中です。
    岡山駅で見かけた記念に購入。

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    • 登録日:2021/10/17

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    TOMIX 92174 JR キハ120形ディーゼルカー(木次線)セット

    キハ120形は、非電化ローカル線の活性化とサービス改善を目的として、JR西日本が1992(平成4)年から投入を開始した軽快形ディーゼルカーです。
    両運転台形を採用した全長15.8mのコンパクトな車体は、随所に簡素化・軽量化の工夫がなされ自重27t前後となっています。
    0番代はステンレス車体でロングシート、200番代は鋼鉄車体でセミクロスシートの車両です。
    2004年頃より改造でトイレ取付改造が始まり2007年頃までに全車両施工されました。
    宍道と備後落合を結ぶ木次線で活躍中です。
    山陰本線の撮影に出かけて、宍道駅で見かけて、欲しくなり入線させた。
    銅車のほうは、良い模様だったが、つい最近、タラコ色になり始めた。

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    • 登録日:2021/1/24

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    TOMIX 92145 JR キハ120形 ディーゼルカー (福塩線) 2両セット

    キハ120形は、地方線区の活性化とサービス改善を目的として、JR西日本が1992(平成4)年から投入を開始した軽快形ディーゼルカーです。
    両運転台形を採用した全長15.8mのコンパクトな車体は、随所に簡素化・軽量化の工夫がなされ、自重は27t前後となっています。
    また、同形はワンマン運転によるローカル線運用を前提としているため、後方確認用のバックミラーや、無人駅に対応する運賃箱・車外スピーカーなどの設備を備えています。心臓部となるSA6D125H-1形ディーゼルエンジンは、小型ながら出力250馬力(※)という高性能を誇り、軽量な車体とも相まって、加速性能の向上等に大きく貢献しています。
    このエンジンは性能面だけでなく、低燃費・低公害を同時に実現するなど、環境面にも十分に配慮された設計となっています。
    ※0番代・300番代車は、330馬力までの出力アップ対応形ディーゼルエンジンを搭載しています。
    福塩線の非電化区間をカバーするキハ120。

    〜モデルについて〜
    実車は通学のときに福塩線から転属してきたこの車両に乗車。シートのがロングシートではなかったことに驚いた記憶がある。

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    • 登録日:2021/1/24

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    TOMIX 92141 JR キハ120形 ディーゼルカー (美祢線) 2両セット

    キハ120形は、地方線区の活性化とサービス改善を目的として、JR西日本が1992(平成4)年から投入を開始した軽快形ディーゼルカーです。
    両運転台形を採用した全長15.8mのコンパクトな車体は、随所に簡素化・軽量化の工夫がなされ、自重は27t前後となっています。
    また、同形はワンマン運転によるローカル線運用を前提としているため、後方確認用のバックミラーや、無人駅に対応する運賃箱・車外スピーカーなどの設備を備えています。
    心臓部となるSA6D125H-1形ディーゼルエンジンは、小型ながら出力250馬力(※)という高性能を誇り、軽量な車体とも相まって、加速性能の向上等に大きく貢献しています。
    このエンジンは性能面だけでなく、低燃費・低公害を同時に実現するなど、環境面にも十分に配慮された設計となっています。
    ※0番代・300番代車は、330馬力までの出力アップ対応形ディーゼルエンジンを搭載しています。
    JR西日本の非電化路線で活躍するキハ120のうち、広島支社山口鉄道部(広クチ)に配置され
    ている美祢線用のキハ120です。ステンレス車体でロングシートとなっています。

    〜モデルについて〜
    オーナーが学生時代にお世話になっていたカラーリング。
    入手困難で入手したのは卒業してだいぶ後だった。
    是非とも新仕様で再生産をお願いしたい。

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      35がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/10/18

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    TOMIX 98010 JR キハ120形ディーゼルカー(大糸線)セット

    キハ120形は1991年に登場した小型ディーゼルカーで、300番代はステンレス車体の車両です。
    2004年頃よりトイレ取付改造が始まり2007年頃までに全車両施工され側面窓が埋められました。
    大糸線では2010年3月より活躍を開始し、キハ120-341は糸魚川ジオパークのキャラクター「ぬーな」「ジオまる」がラッピングされた姿で活躍中です。

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      36がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/10/18

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