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    Museum of azuazu257

  • 鉄道模型 Nゲージ 私鉄編 (北海道・東北・関東・信越・上越・中部・北陸)
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鉄道模型 Nゲージ 私鉄編 (北海道・東北・関東・信越・上越・中部・北陸)

鉄道模型 Nゲージ 北海道・東北・関東・信越・上越・中部・北陸方面の私鉄車両たちです。

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    TOMIX 92149 北海道ちほく高原鉄道 CR70形(標準色)セット

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    マイクロエース A4921  青い森鉄道 701系 4両セット

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    マイクロエース  A4922  IGRいわて銀河鉄道7000系 4両セット

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    TOMIX 92136 三陸鉄道 36形 (標準色) 2両セット ※ 36-100Tのみのバラシ品

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    KATO 10-1228 鹿島臨海鉄道 6000形 2両セット

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    KATO 16001-3 鹿島臨海鉄道6006 ガールズ&パンツァー仕様ラッピング列車

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    マイクロエース  A1183 阿武隈急行 A417系 3両セット

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    マイクロエース  A0960 京成スカイライナー AE1形 基本6両セット

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    マイクロエース  A0963 京成スカイライナー AE1形 新塗装 8両セット

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    マイクロエース  A2890  京成AE100形  「スカイライナー」 登場時 8両セット

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    マイクロエース A7370 京成 新AE形スカイライナー 8両セット

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    マイクロエース A1870 京成3200形・更新車 試験塗装 4両セット

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    マイクロエース  A6090 京成3200系 90番台・更新車 ファイアーオレンジ 4両セット

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    マイクロエース A6091 京成3200形90番台更新車 新塗装 4両セット

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    マイクロエース A6471 京成 3000形 6両セット

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    マイクロエース A6474 京成 3050形 8両セット

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    マイクロエース A6472 新京成 N800形 6両セット

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    マイクロエース A2172 北総開発鉄道 7000形 8両セット

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    マイクロエース A0073 北総開発鉄道7150形 8両セット

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    マイクロエース  A6479  北総鉄道7500形  1次車 8両セット

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    マイクロエース A6473 北総鉄道 7500形 8両セット

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    マイクロエース A0870 東武DRC 1700系 特急けごん 6両セット

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    マイクロエース  A0872  東武DRC 1720系 特急「きぬ」 6両セット

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    マイクロエース  A2091  東武鉄道 1800系 急行「りょうもう」 6両セット

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    マイクロエース  A2095 東武鉄道1800系 通勤タイプ 4両セット

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    TOMIX 92783 東武 100系 スペーシア 6両セット

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    マイクロエース  A2650 東武 200系 急行 りょうもう 6両セット

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    マイクロエース  A2651 東武200系 シングルアームパンタ 特急 りょうもう 6両セット

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    マイクロエース A2652 東武 200系 復興メッセージマーク 特急「りょうもう」 6両セット

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    マイクロエース A0102 東武 8000系 更新車 6両セット

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    TOMIX 92149 北海道ちほく高原鉄道 CR70形(標準色)セット

    北海道ちほく高原鉄道は1989年に国鉄池北線(北見-池田)を引き継ぎ開業した鉄道です。
    CR70形はJR北海道のキハ130と同形状で、新潟鉄工製のディーゼルカーです。なお、北海道ちほく高原鉄道のふるさと銀河線は2006年に廃止となりました。一部の車両がミャンマー国鉄に譲渡され活躍しています。

    備考・元パッケージなし。

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    • 登録日:2020/5/25

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    マイクロエース A4921  青い森鉄道 701系 4両セット

    2002年12月1日に東北新幹線盛岡-八戸が延長開業し、並行在来線である東北本線は、新たな鉄道会社線として再スタートしました。
    岩手県内を「IGRいわて銀河鉄道」と 青森県内を「青い森鉄道」に移管されることになりました。
    青い森鉄道は東北本線目時- 八戸間25.9キロを引き継ぎました。
    車両はJR東日本より701系1000番台を2両譲り受け、2両を新造しました。新造分の車両は、JR東日本の701系1500番台を元に製作され、車椅子対応トイレの設置、座席をセミクロスシート構造とした点が特徴です。

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      43がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/4/18

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    マイクロエース  A4922  IGRいわて銀河鉄道7000系 4両セット

    2002年12月1日に東北新幹線盛岡-八戸が延長開業し、並行在来線である東北本線 は、新たな鉄道会社線として再スタートしました。
    岩手県内を「IGRいわて銀河鉄道」と 青森県内を「青い森鉄道」に移管されることになりました。IGRいわて銀河鉄道は東北本線盛岡-目時間82.0キロを引き継ぎました。車両はJR東日本より701系1000番台を4編成8両譲り受け、3編成6両を新造しました。
    新造分の車両は、JR東日本の701系1500番台を元に製作され、車椅子対応トイレの設置、座席をセミクロスシート構造とした点が 特徴です。

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    • 登録日:2021/4/18

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    TOMIX 92136 三陸鉄道 36形 (標準色) 2両セット ※ 36-100Tのみのバラシ品

    三陸鉄道開業以来活躍する36形は独自形式で、「36」という形式は「三陸」にちなんで付けられました。
    同形は基本形式の36-100形10両と、飲料自動販売機を備える36-200形が開業時に用意されて、1両から3両で運行しています。
    モデルは冷房改造後の姿をモデル化しています。

    ※TOMIX 92136 三陸鉄道 36形 (標準色) 2両セットからの36-100Tのみのバラシ品を購入。

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      34がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/6/2

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    KATO 10-1228 鹿島臨海鉄道 6000形 2両セット

    鹿島臨海鉄道は、臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とする貨物鉄道会社でしたが、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、昭和60年(1985)に大洗鹿島線(水戸-北鹿島間53km)が開業、旅客営業を開始しました。(北鹿島駅は現在の鹿島サッカースタジアム駅です。)
    そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じたディーゼルエンジンと2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6両が登場、その後増備されて総数19両が活躍しています。

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    • 登録日:2020/11/2

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    KATO 16001-3 鹿島臨海鉄道6006 ガールズ&パンツァー仕様ラッピング列車

    臨海工業地帯での原料や製品輸送を主とる貨物鉄道会社でしたが、国鉄民営化の過程で建設が凍結されていた未開業の鹿島線を引き継ぐ形で、昭和60年(1985)に大洗鹿島線(水戸-北鹿島間53km)が開業、旅客営業を開始しました。(北鹿島駅は現在の鹿島サッカースタジアム駅です。)
    そこで活躍するのが6000形気動車で、国鉄のキハ37に準じたディーゼルエンジンと2扉セミクロスシート(クロスシート部に転換シート装備)の内装に、トイレや冷房装置を装備して、開業時に6両が登場、その後増備されて総数19両が活躍しています。
    鹿島臨海鉄道で平成24年(2012)11月に運用を開始した、人気アニメ「ガールズ&パンツァー」
    のラッピングを施した6000形は好評を博しました。

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    • 登録日:2021/12/1

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    マイクロエース  A1183 阿武隈急行 A417系 3両セット

    1978(昭和53)年、仙台地区の客車列車による普通列車の電車化を目的として登場したのが417系です。
    415系に準じたメカニズムを持つ交直流電車で、耐寒耐雪構造とされたために電動車の運転室後部と各車 端に主電動機冷却用空気の取入口となる雪切室が設置されています。
    417系は5編成15両のみが製造さ れたにとどまりましたが、同様の車体構造は413系、713系、717系でも採用されました。
    登場当初は冷房装 置は搭載されておらず、該当する部分を塞ぎ板で覆った「冷房準備車」として活躍していました。
    1988(昭和 63)年頃から順次冷房装置の搭載、1990(平成2)年頃から車体塗装が白地に緑帯の「東北地域本社色」に変更されましたが、過渡期には冷房準備車のまま塗装のみ変更された編成も見られました。全車が仙台地 区を中心として東北本線・仙山線などで活躍していましたが、2008(平成20)年3月を以って引退しました。そ の内の1編成は第3セクターの阿武隈急行に譲渡され、現在では阿武隈急行唯一の3両編成として、主に ラッシュ時を中心に活躍を続けています。

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    • 登録日:2020/7/8

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    マイクロエース  A0960 京成スカイライナー AE1形 基本6両セット

    京成AE-1形は新東京国際空港のアクセス用として製造された日本初の空港連絡特急 専用車で、1972年から1978年までに6両編成7本が製造されました。
    形式の「AE」は Airport Expressの頭文字で、「スカイライナー」の愛称はアンケートで定されました。
    ワンハンドルマスコン、定速運転装置、回生ブレーキなど当時の最新技術が導入され、 1974年度のブルーリボン賞を受賞しています。当初塗装はマルーンとクリームでしたが、1983年から赤と青の帯が入る軽快な塗装に変更されました。
    1990年から登場した2代目スカイライナーAE100形の登場後は8両編成に組み替えられましたが、1993年6月に役目を終え、台車や足回りの機器類は3400形に利用されました。

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    • 登録日:2021/3/28

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    マイクロエース  A0963 京成スカイライナー AE1形 新塗装 8両セット

    京成AE形は新東京国際空港のアクセス用として製造された日本初の空港連絡特急専用車です。1972年から1978年までに6両編成7本が製造されました。
    マルーンとクリームのボディをまとった「スカイライナー」は1974年度のブルーリボン賞を受賞しています。
    1983年から赤と青の帯が入る軽快な塗装に変更されました。

    https://youtu.be/Bxq9Q7qLCU4

    1990年に2代目スカイライナーAE100形が登場するとそれまでの6両編成から一部車両を改造の上8両編成へと組み替え1993年6月まで活躍しました。

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      57がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/11/19

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    マイクロエース  A2890  京成AE100形  「スカイライナー」 登場時 8両セット

    京成電鉄では、1990(平成2)年6月、新型「スカイライナー」を登場させました。
    車体は普通鋼製で、前面にはリトラクタブル式のヘッドライトや非常用扉が設置されました。
    また、京成電鉄で初めてVVVFインバータ制御を本格的に採用しています。
    外板塗装は従来のAE1形「スカイライナー」を踏襲し、アイボリーをベースに京成レッドと京成ブルーの帯が配置されています。
    室内には一斉自動回転可能なリクライニングシートが1040mm間隔で配置された他、大型荷物置き場が設置され、2001(平成13)年より順次内装のリニューアル工事が行われています。
    8両編成7本、合計56両が登場しました。2016年に引退しました。
     

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      59がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/11/20

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    マイクロエース A7370 京成 新AE形スカイライナー 8両セット

    2010(平成22)年7月17日、成田空港線(成田スカイアクセス)開業に伴ってデビューしたのが京成AE形です。
    初代AE形から数えて三世代目となるAE形は在来線では国内最速の最高速度160km/h運転を行っています。
    車体外部は形状・色彩ともに「風」というコンセプトをもとにデザインされています。
    先頭部形状はシャー プな角のついた流線型で、前照灯が中央部に4灯集中配置された特徴あるものです。
    前面窓上部に尾灯・ 標識灯を兼用するLED表示器が設置されています。
    外板塗装はストリームホワイトをベースに車体前面部 分・幕板がウィンドブルーに塗装され、車体裾にもウィンドブルーの線が入れられました。
    現在8両編成8本が在籍し、日中は「スカイライナー」として、また朝夕は京成本線経由の「モーニングライナー」「イブニングラ イナー」としても活躍しています。

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      54がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/11/21

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    マイクロエース A1870 京成3200形・更新車 試験塗装 4両セット

    京成3200形は、1964年10月~1967年12月に88両が製造され、京成初の両開扉車として登場しました。
    1964年10~11 月に製造された24両のうち3201~3220の20両は4両8台車がすべて電動台車でしたが、3221~3224は先頭車の運転 台寄りの台車が主電動機のない付随台車となり主電動機の出力もアップされ、以降はこのタイプで落成しています。
    最終増備車の3291~3298の8両は、特急専用車1600形の代替用として製造されたためセミクロスシートで片開扉車として登場しています。1985年7月~1989年6月にかけて更新・冷房改造化が行わました。2003年3月以降、新3000形の登場により廃車が進行しております。
    また1991年12月~1993年2月にかけて3205~3220の4編成が、通勤車の新塗装を確かめるための特殊な塗装に変更され比較が行われました。

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      44がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/11/22

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    マイクロエース  A6090 京成3200系 90番台・更新車 ファイアーオレンジ 4両セット

    京成電鉄では1967(昭和42)年、特急「開運」号専用車両として片開き扉の車体にセミクロスシート・トイレ付きの内装を持つ3200系90番台を登場させました。
    1973(昭和48年)にAEI形登場に伴いトイレが撤去されオールロングシートとなりました。
    また、1980(昭和55)年頃にはファイアーオレンジ地にステンレスの飾りつきアイボリー帯の塗装へと変更されました。
    1989(平成元)年、車体更新工事及び冷房改造が行われ、ヘッドライト・テールライトが4つ並んだ顔つきへと変化しました。
    また、1994(平成6)年12月には再度塗装変更され、アクティブシルバーをベースに赤と青の帯が入った姿となりました。

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    • 登録日:2021/11/24

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    マイクロエース A6091 京成3200形90番台更新車 新塗装 4両セット

    京成電鉄では1967(昭和42)年、特急「開運」号専用車両として片開き扉の車体にセミクロスシート・トイレ付きの内装を持つ3200系90番台を登場させました。
    1973(昭和48年)にAEI形登場に伴いトイレが撤去されオールロングシートとなりました。
    また、1980(昭和55)年頃にはファイアーオレンジ地にステンレスの飾りつきアイボリー帯の塗装へと変更されました。
    1989(平成元)年、車体更新工事及び冷房改造が行われ、ヘッドライト・テールライトが4つ並んだ顔つきへと変化しました。
    また、1994(平成6)年12月には再度塗装変更され、アクティブシルバーをベースに赤と青の帯が入った姿となりました。
    2007年3月末にはついに引退となったのです。
     

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      43がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/11/22

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    マイクロエース A6471 京成 3000形 6両セット

    京成電鉄では2003(平成15)年2月に3000形を登場させました。
    現在8両編成1本と6両編成24本が在籍し ています。
    「日車式ブロック工法」で作られた車体は部品点数、製作工程の低減が図られました。
    この3000形は「京成グループ標準車体」とされ、2005(平成17)年5月には新京成N800形が6両編成で、2006(平成 18)年3月には北総7500形が8両編成で基本設計を同一としながら登場しました。

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    • 登録日:2021/1/7

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    マイクロエース A6474 京成 3050形 8両セット

    2002(平成14)年12月、京成電鉄では旧型車両の置き換え用として3000形(2代目)を登場させました。
    軽量ステンレス製車体の側面客用扉周辺にはブロック構造が採用されました。
    前頭部は傾斜した形状の普通鋼製で、3700形8次車を踏襲する形の横長の標識灯・尾灯が腰部に設置されました。
    3000形は京成電鉄で初めてIGBT-VVVFインバータ制御が採用されたほか、増備途中の2006(平成18)年に製造された車両からは純電気式ブレーキが採用されるなど、数多くの新機軸が採用されています。
    2010(平成22)年には成田高速鉄道アクセス(成田スカイアクセス)一般特急用として3050番台に区分されたグループが登場しました。
    外装は青色のグラデーションを基調として航空機のシルエットが配された爽やかなもので、座席柄にも同様の模様がアクセントとして入れられており、京成電鉄の対空港輸送の主力としての活躍が期待されています。

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    • 登録日:2022/1/1

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    マイクロエース A6472 新京成 N800形 6両セット

    京成電鉄では2003(平成15)年2月に3000形を登場させました。
    現在8両編成1本と6両編成24本が在籍しています。
    「日車式ブロック工法」で作られた車体は部品点数、製作工程の低減が図られました。
    この3000形は「京成グループ標準車体」とされ、2005(平成17)年5月には新京成N800形が6両編成で、2006(平成18)年3月には北総7500形が8両編成で基本設計を同一としながら登場しました。

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    • 登録日:2021/11/19

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    マイクロエース A2172 北総開発鉄道 7000形 8両セット

    千葉ニュータウンの開発の一環として1972年に設立されたのが北総開発鉄道です。
    1979年3月に北初富~小室間が開業し、当時は新京成線松戸まで乗り入れていました。
    1991年3月に2期線新鎌ヶ谷~京成高砂間が開通して、京成線・都営浅草線・京急線への直通運転を開始し、翌年7月限りで新京成線への乗り入れは中止されました。
    2004年7月1日に社名が現在の「北総鉄道」に変更されました。7000形は1979年に登場した車両で、 Σ形のユニークな前面形状、固定窓やつり革のない車内など意欲的な設計で、1980年鉄道友の会ローレル賞を受賞しました。
    1990年に中間車を増備して8両編成化され、後に先頭車が電動車に改造されました。最盛期は8両3編成が在籍しました。

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    • 登録日:2020/6/28

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    マイクロエース A0073 北総開発鉄道7150形 8両セット

    北総開発鉄道7150形は平成3年に京浜急行から譲渡された車両で、元は京急1000形です。
    冷房改造は京急時代に受けていますが、塗装は大きく変更されています。
    平成6年には側扉をすべて違う色に塗装変更しました。
    海側が暖色の赤系に、山側が寒色の青系になっています。
    しかし平成10年に京成3150形を新たにリースされて7150形は廃車になりました。
    https://youtu.be/ZgHc9sSPsHU

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    • 登録日:2021/11/22

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    マイクロエース  A6479  北総鉄道7500形  1次車 8両セット

    2005(平成17)年、北総鉄道では2002(平成14)年に登場した京成3000形をベースとした7500形を登場させました。
    京成押上線乗り入れを考慮する形で基本設計や主要機器は京成3000形4次車と同一で、車体識別 帯色に相違が見られます。
    北総ブルーと北総ライトブルーの帯が京成3000形同様に貼り付けられた他、航空機の翼をイメージした三角形状のスリット模様が追加され、より精悍な印象を与えています。
    現在8両編成3本が在籍し、1次車の7501編成は東芝製のクーラーを搭載、2次車の7502編成、7503編成は三菱製クー ラーを搭載しています。
    2011(平成23)年12月頃には7501編成の行先表示器のフルカラーLED化が行われました。

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    • 登録日:2021/11/22

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    マイクロエース A6473 北総鉄道 7500形 8両セット

    京成電鉄では2003(平成15)年2月に3000形を登場させました。現在8両編成1本と6両編成24本が在籍しています。
    「日車式ブロック工法」で作られた車体は部品点数、製作工程の低減が図られました。この3000形は「京成グループ標準車体」とされ、2005(平成17)年5月には新京成N800形が6両編成で、2006(平成18)年3月には北総7500形が8両編成で基本設計を同一としながら登場しました。

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    • 登録日:2021/11/22

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    マイクロエース A0870 東武DRC 1700系 特急けごん 6両セット

    東武鉄道では国鉄に対抗して日光・鬼怒川方面への行楽特急として、現在のグリーン車に匹敵するリクライニングシート、ジュークボックス付きのサロン室などを備えたデラックスロマンスカー(DRC)1720系を誕生させました。
    1960年に登場して以来、優美で豪華な私鉄界を代表する特急車両として30年以上も「日光路の女王」として君臨しました。「けごん」は浅草-東武日光、「きぬ」は浅草-鬼怒川温泉・鬼怒川公園・新藤原間を結びます。
    1956年製の先代特急車をDRC並の車体に更新した1700系更新車を含め6両9編成が活躍しましたが、1990年に100系「スペーシア」が登場し、1991年に全車引退しました。

    ※ヘッドマークシールを貼り付けていません。

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    • 登録日:2020/6/4

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    マイクロエース  A0872  東武DRC 1720系 特急「きぬ」 6両セット

    東武鉄道では国鉄に対抗して日光・鬼怒川方面への行楽特急として、現在のグリーン車に匹敵するリクライニングシート、ジュークボックス付きのサロン室などを備えたデラックスロマンスカー(DRC)1720系を誕生させました。
    1960年に登場して以来、優美で豪華な私鉄界を代表する特急車両として30年以上も「日光路の女王」として君臨しました。
    「けごん」は浅草-東武日光、「きぬ」は浅草-鬼怒川温泉・鬼怒川公園・新藤原間を結びます。1956年製の先代特急車をDRC並の車体に更新した1700系更新車を含め6両9編成が活躍しましたが、1990年に100系「スペーシア」が登場し、1991年に全車引退しました。

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    • 登録日:2020/9/4

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    マイクロエース  A2091  東武鉄道 1800系 急行「りょうもう」 6両セット

    東武1800系は伊勢崎線系統の急行用車両として1969(昭和44)年に登場しました。
    当初は4両編成でしたが、1979(昭和54)年に中間車が増備されて6両編成となりました。
    室内には回転クロスシートが設置されました。1,520mm幅の側窓は固定式で、強化熱線吸収ガラスが採用されています。
    車体色はローズレッドをベースにオパールホワイト(のちにジャスミンホワイトに変更)の帯が入れられました。

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    • 登録日:2021/10/24

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    マイクロエース  A2095 東武鉄道1800系 通勤タイプ 4両セット

    東武1800系は、伊勢崎線系統の急行用車両として1969年に登場しました。
    当初は4両編成でしたが、1979年に 中間車2両を増備して6両編成となりました。
    最盛期には9編成54両が在籍していましたが、1991年より後継の200系の登場に伴い、日光線系統の急行用として4編成が300系及び350系へ改造されました。
    残った5編成も200系の増備により、1編成は2000年に廃車解体、3編成は2001年にデッキ撤去・座席固定・吊り手設置などの通勤型 改造を施され、主に佐野線や小泉線で運用されています。
    団体臨時用として角型前照灯などのマイナーチェン ジの行われた1987年製の最終増備編成(1819F)が登場時の姿のままで残っています。

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    • 登録日:2021/11/21

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    TOMIX 92783 東武 100系 スペーシア 6両セット

    1960年より投入された1720系DRCの後を受け、1990年に登場したのが100系です。
    「スペーシア」の愛称を持つこの6両編成の特急は、6号車がコンパートメント車で4人用個室を6室設けており、3号車は半室ビュッフェ車になっています。
    2006年3月18日よりJR線乗り入れによる新宿~日光・鬼怒川直通運転開始で、注目されています。

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    • 登録日:2021/11/21

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    マイクロエース  A2650 東武 200系 急行 りょうもう 6両セット

    東武鉄道は1991(平成3)年、急行「りょうもう」専用車両として、200系を製造しました。
    200系は当時廃車となった「DRC」1700/1720系の台車や電装品を活用し、車体を新造したもので、全車電動車の6両編成とされています。
    大型の曲面ガラスを採用した流線型の前頭部はスピード感あふれる造形で、車体塗装はジャスミンホワイトをベースにローズレッドをテーマカラーとし、窓周りにブラックを配して全体を引き締めています。
    200系は1番編成から6番編成までの前期型と、7番編成から9番編成までの後期型に区分されます。
    後期型はシングルアームパンタグラフやHID前照灯の採用、バリアフリー対応などの仕様変更が行われました。
    1999(平成11)年より、「りょうもう」は特急に種別が変更となりました。
    また、1998(平成10)年には同様の車体ながらVVVFインバータ制御とした完全な新造車である250系も登場しています。
    現在も都心と北関東を結び活躍を続けています。

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    • 登録日:2021/12/1

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    マイクロエース  A2651 東武200系 シングルアームパンタ 特急 りょうもう 6両セット

    東武鉄道は1991(平成3)年、急行「りょうもう」専用車両として、200系を製造しました200系は当時廃車となった「DRC」1700/1720系の台車や電装品を活用し、車体を新造したもので、全車電動車の6両編成とされています。
    大型の曲面ガラスを採用した流線型の前頭部はスピード感あふれる造形で、車体塗装はジャスミンホワイトをベースにローズレッドをテーマカラーとし、窓周りにブラックを配して全体を引き締めています。
    200系は1番編成から6番編成までの前期型と、7番編成から9番編成までの後期型に区分されます。後期型はシングルアームパンタグラフやHID前照灯の採用、バリアフリー対応などの仕様変更が行われました。
    1999(平成11)年より、「りょうもう」は特急に種別が変更となりました。また、1998(平成10)年には同様の車体ながらVVVFインバータ制御とした完全な新造車である250系も登場しています。現在も都心と北関東を結び活躍を続けています。

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    • 登録日:2021/10/24

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    マイクロエース A2652 東武 200系 復興メッセージマーク 特急「りょうもう」 6両セット

    東武鉄道は1991(平成3)年、急行「りょうもう」専用車両として200系を製造しました。200系当時廃車となった「DRC」1700/1720系の台車や電装品を活用して車体を新造したもので、全車電動車の6両編成です。
    大型の曲面ガラスを採用した流線型の前頭部はスピード感あふれる造形で、車体塗装はジャスミンホワイトをベースにローズレッドをテーマカラーとし、窓周りにブラックを配して全体を引き締めています。
    200系は1番編成から6番編成までの前期型と、7番編成から9番編成までの後期型に区分されます。
    後期型はシングルアームパンタグラフやHID前照灯の採用、バリアフリー対応などの仕様変更が行われました。
    1999(平成11)年より、「りょうもう」は特急に種別が変更されました。
    また、1998(平成10)年には200系をベースにVVVFインバータ制御とした完全な新造車の250系も登場し、現在も都心と北関東を結び活躍を続けています。
    2011(平成23)年に発生した東日本大震災からの力強い復興を祈念するため「上をむいてがんばろう日本」のヘッドマークが特急「スペーシア」「りょうもう」の全編成に掲出されました。

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    • 登録日:2020/6/28

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    マイクロエース A0102 東武 8000系 更新車 6両セット

    昭和54年に旧性能電車7800系を車体更新して誕生したのが5000型通勤用電車です。
    8000型同様の20m、両開き4ドアの車体で登場時は非冷房で、5000型には4両編成と2両編成があり、それぞれ2編成ずつ製造されました。
    登場時はクリーム1色の塗装でしたが後に白と濃淡青帯の新塗装に変更されています。
    昭和38年に登場したのが8000型で、車体は20m・両開き4ドアの通勤型電車で空気バネのFS056台車を採用、ベージュとオレンジバーミリオンの塗装で非冷房で登場しました。
    昭和47年以降製造された車両は冷房付きで登場しまし、その後非冷房車も冷房改造されました。
    昭和61年からは車両のアコモ改良が始まり前面形状が大きく変更された先頭車も登場しました。
    塗装もクリーム1色時代を経て白と濃淡青帯の新塗装に変更されています。

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    • 登録日:2021/12/12

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    2018/12/10

    kinggidoko

    待ってました!あそびにいきま~す!!

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      2018/12/10

      Railwayfan

      コメントありがとうございます。
      準備が出来次第、随時アップしていきますよ〜^_^

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      2018/12/10

      kinggidoko

      は~~い!!

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