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鉄道模型 Nゲージ KATO 特別企画品

KATO特別企画品として発売されたNゲージ。

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    KATO 10−868 【限定品】 E2系 東北新幹線 「はやて」 全線復旧1番列車 10両セット

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    KATO 10 10−463 【特別企画品】 115系 身延線色 4両セット

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    KATO 10−481 【特別企画品】 205系 埼京線色 < KATO TRAIN > 10両セット

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    KATO S614B キハ58系 特別色 2両セット 三陸鉄道乗り入れ用

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    KATO 10−448 【特別企画品】 165系 ムーンライト 緑 3両セット

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    KATO 10−450 【特別企画品】 165系 ムーンライト 赤 3両セット

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    KATO 10−449 【特別企画品】 165系 ムーンライト 茶 3両セット

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    KATO 10−451 【特別企画品】 165系 JR東海仕様 6両セット

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    KATO 10−1320 特別企画品 スハ32系 中央本線普通列車 7両セット

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    KATO 10−249 特別企画品 EF66+24系 さよなら特急あさかぜセット

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    KATO 10−1458 特別企画品 20系 カートレイン九州 13両セット

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    KATO 10−034 特別企画品 489系 基本8両セット

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    KATO 【特別企画品】 10-1441 EF81 95 + E26系「カシオペアクルーズ」 基本4両セット

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    KATO 10−318 キハ58・65急行形気動車(JR九州急行色)

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    KATO 10−903 165系 さよなら急行 東海

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    KATO 10−868 【限定品】 E2系 東北新幹線 「はやて」 全線復旧1番列車 10両セット

    平成23年(2011)3月11日、東日本を襲った未曾有の大災害、東日本大震災は地震のみならず、大津波により東北地方を中心に、大きな被害を及ぼしました。
    東北新幹線も例外ではありませんでしたが、幸いにも脱線もなく乗客も無事で、新幹線の高い安全性が改めて評価されました。
    そして4月29日、関係者の昼夜を分かたぬ努力の結果全線復旧となり、東京-新青森間の運転が再開されました。
    当日は下り「はやて115号」が東京駅午前6時40分発、上り「はやて100号」が新青森午前6時30分発で、復興へ向けてのスタートをきりました。
    全線開通による人の流れは、復興に向けて大きく貢献することとなりました。
    本品は、下りの復旧1番列車「はやて115号」を両先頭車にしるされた「がんばろう日本! がんばろう東北!」「つなげよう、日本。」のステッカーを再現しており、日本の元気を走らせます。

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    • 登録日:2021/6/13

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    KATO 10 10−463 【特別企画品】 115系 身延線色 4両セット

    身延線用の115系は、旧形車両の置き換え用として昭和56年(1981)に登場しました。この2000番台は300番台の改良形でシートピッチが拡大されていることが特徴ですが、身延線用の2000番台は更に同線の実状に合わせた変更が施されました。車両構成は全車両が冷房準備工事車で、編成自由度を上げ、転属等にも備えるために運転台付車両の比率が高く、身延線の最小編成単位を3両とするため新規にクモハ115 2000番台が設定されました。また、モハ114は同線の建築限界の低さに合わせて低屋根化され、2600番台が付番されています。登場時の4両編成には乗務員のドア扱いの便宜を図る(編成中に乗務員室を均等配置する)目的でクハ115が背中合せに2両連結という変則的な編成が採用されて(後にクハ115-2100の連結位置は組み替えられました)異彩を放ちました。塗色にも身延線の特色が反映され、全体に甲州ぶどうをイメージしたワインレッド(赤2号)、中央部に富士山の雪をイメージしたホワイト(クリーム10号)のストライプが配された独自のカラーリングとなりました。

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      35がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/6/14

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    KATO 10−481 【特別企画品】 205系 埼京線色 < KATO TRAIN > 10両セット

    JR東日本・埼京線は、平成14年(2002)12月のりんかい線全線開業に伴い、新木場までの相互乗入れを開始、埼玉県と首都圏そして新都心の有明地区を結ぶ大動脈に成長しています。また埼京線の205系は、りんかい線直通に際し、行先表示がLED化されました。「KATO TRAIN」に使用された205系は、川越電車区(宮ハエ)に所属した第8編成で、平成13年(2001)に山手線から転属してきた6扉車の試作車(サハ 204-902)を含む6扉車2両を組み込んだ10両編成でした。

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      37がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/6/14

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    KATO S614B キハ58系 特別色 2両セット 三陸鉄道乗り入れ用

    昭和36年の登場以来全国で幅広い活躍を見せた急行形気動車キハ58系は、高度成長期の日本の鉄道輸送を支えました。
    本品の塗装は三陸鉄道乗り入れ専用塗装で、主に「うみねこ号」として運用されていました。

    備考・キハ28系前面2箇所塗装ホコリ巻き込み・キハ28系ボディがシャーシに接着・本ケースなし。

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      37がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/6/14

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    KATO 10−448 【特別企画品】 165系 ムーンライト 緑 3両セット

    上越線と並走する関越自動車道の夜行高速バスに対抗するため、新宿と新潟を結ぶ夜行列車として誕生したのが、快速「ムーンライト」(現在は快速「ムーンライトえちご」)です。
    当初は14系座席客車が使用されましたが、1987(昭和62)年9月からはアコモデーションの改善を施した165系電車に置き換えられました。
    この165系ムーンライトは、第1編成が緑色のストライプ、続く第2編成は茶色、第3編成は赤色とバラエティに富んだ配色で、この塗色は平成元年頃まで見ることができました。
    また首都圏に滞泊中の間合運用として、新宿~黒磯間の快速「フェアーウェイ」にも充当されました。

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    • 登録日:2021/6/14

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    KATO 10−450 【特別企画品】 165系 ムーンライト 赤 3両セット

    上越線と並走する関越自動車道の夜行高速バスに対抗するため、新宿と新潟を結ぶ夜行列車として誕生したのが、快速「ムーンライト」(現在は快速「ムーンライトえちご」)です。
    当初は14系座席客車が使用されましたが、1987(昭和62)年9月からはアコモデーションの改善を施した165系電車に置き換えられました。
    この165系ムーンライトは、第1編成が緑色のストライプ、続く第2編成は茶色、第3編成は赤色とバラエティに富んだ配色で、この塗色は平成元年頃まで見ることができました。
    また首都圏に滞泊中の間合運用として、新宿~黒磯間の快速「フェアーウェイ」にも充当されました。

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      45がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/6/14

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    KATO 10−449 【特別企画品】 165系 ムーンライト 茶 3両セット

    上越線と並走する関越自動車道の夜行高速バスに対抗するため、新宿と新潟を結ぶ夜行列車として誕生したのが、快速「ムーンライト」(現在は快速「ムーンライトえちご」)です。
    当初は14系座席客車が使用されましたが、1987(昭和62)年9月からはアコモデーションの改善を施した165系電車に置き換えられました。
    この165系ムーンライトは、第1編成が緑色のストライプ、続く第2編成は茶色、第3編成は赤色とバラエティに富んだ配色で、この塗色は平成元年頃まで見ることができました。
    また首都圏に滞泊中の間合運用として、新宿~黒磯間の快速「フェアーウェイ」にも充当されました。

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      46がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/6/14

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    KATO 10−451 【特別企画品】 165系 JR東海仕様 6両セット

    1989(平成元)年、JR東海神領電車区(現・神領車両区)に再び加わった、車体下回り(台車・床下機器・スカート)のグレー塗色化が施された165系です。
    中央西線を中心に関西本線や飯田線等で活躍、多客期の臨時大垣行き夜行列車として東海道本線にも足跡を残しました。

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    • 登録日:2021/6/14

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    KATO 10−1320 特別企画品 スハ32系 中央本線普通列車 7両セット

    中央本線普通列車で有名なのが、昭和45(1970)頃の新宿発23:55の普通列車で、「登山車」と親しまれており、南アルプスや八ヶ岳の登山・ハイキングに大いに利用されていました。
    昭和50年(1975)客車列車廃止以降は、115系電車が後を引き継ぎ40年近くほぼ同じダイヤで運転されていました。
    中央本線では勾配がきついため貨物用機関車が客車牽引でも使用されており、SG(蒸気発生装置)の搭載が無かったために冬季には暖房車が必要とされました。
    暖房車とは、石炭焚きのボイラーを搭載し、加熱された蒸気を客車に送気して暖房をとっていました。
    長距離普通列車のスハ32系は、古い車両ですが、座席間隔がスハ43系等と同じく居住性が改善されており、特急からローカル列車にいたる
    まで重宝されていました。

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      39がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/6/15

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    KATO 10−249 特別企画品 EF66+24系 さよなら特急あさかぜセット

    2005年2月28日にブルートレインの先駆けとして約50年間東京と博多を走り続けてきた寝台特急あさかぜの任に幕が下ろされました。
    KATO さよならあさかぜセットは、このあさかぜ引退を記念して晩年期の編成を再現しています。
    ※ヘッドマーク、ナンバープレート未装着。

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    • 登録日:2021/6/15

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    KATO 10−1458 特別企画品 20系 カートレイン九州 13両セット

    国鉄末期に登場した「カートレイン」は自家用車とそのドライバーが一つの列車で移動できるサービスで、寝台車と貨車を連結した異色の編成が特徴です。
    当初は「カートレイン」は首都圏の浜松町(時期により汐留・恵比寿)と九州の東小倉を結ぶ列車のみでしたが、好評だったため後々名古屋と九州、首都圏と北海道を結ぶ列車も登場しました。他の列車との区別のため「カートレイン九州」と名前を改め、平成6年(1994)まで活躍しました。

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      66がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/6/15

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    KATO 10−034 特別企画品 489系 基本8両セット

    489系 は信越本線経由で東京と北陸地区を結ぶ特急用として、1971(昭和46)年に新製されました。489系の登場以前、上野-金沢間の電車特急としては1969(昭和44)年10月改正で誕生した「はくたか」が 485系特急形交直流電車によって運転されていましたが、485系は横川-軽井沢間の碓氷峠におけるいわゆる「横軽対策」が施行されていないため、上越線経由で運転されていました。
    また、上野-金沢間には信越本線経由の急行「白山」がありましたが、客車列車であることから輸送力はほぼ限界に達し、改善が望まれていました。
    こうした背景から横軽協調運転が可能な特急形交直流電車として489系が登場しました。

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      48がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/6/16

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    KATO 【特別企画品】 10-1441 EF81 95 + E26系「カシオペアクルーズ」 基本4両セット

    2016年6月から運行を開始した、ツアー専用の臨時列車「カシオペアクルーズ」(周遊タイプ)、「カシオペア紀行」(夜行寝台列車タイプ)で北海道に乗り入れ、道内ではJR貨物の機関車に牽引される運転が話題になりました。
    2017年2月の運行を最後に北海道乗り入れは終了しましたが、引き続き上野~盛岡・青森間や信州エリアなどJR東日本エリアでの運行が行われています。
    モデルは新在共用となった青函トンネルを通過のために、カハフE26の床下にLCXアンテナが搭載したことで床下機器カバーが変更された外観を、忠実に再現しています。

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      26がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/9/28

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    KATO 10−318 キハ58・65急行形気動車(JR九州急行色)

    JR九州発足後から「由布」「火の山」「えびの」などで運用される気動車急行用車両は快適性向上のため、キハ58系と共に回転リクライニングシート化もしくは回転クロスシート化改造が15両に施工された。
    塗装も上半分白色、下半分ベージュ色にオレンジ色の細帯が入る「九州急行色」と呼ばれる専用の物に変更されました。

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      38がいいね!と言っています。

    • 登録日:2021/12/4

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    KATO 10−903 165系 さよなら急行 東海

    急行「東海」は1955年東京と名古屋間に客車準急として登場、1957年に電車化、1966年急行に格上げとなりました。
    JR化後も東海道本線の伝統を受け継ぐ急行として走り続けましたが、1996年3月のダイヤ改正で「東海」は特急となりました。
    モデルはKATOAが165系東海の引退を記念して発売されたさよなら急行「東海」セットです。最終日の急行「東海4号」に使用されたK3編成を再現した限定品です。

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      42がいいね!と言っています。

    • 登録日:2022/1/13

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