グリーンマックス 4018 JR キハ150形 100番代 2輛編成セット (動力付き) 2両セット

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1993年より、老朽化した国鉄型気動車を置き換えることを目的として、JR北海道が製造した車両です。車体長が20mの両運転台式の車両で、1両での運転も行われています。
0番代は、車体側面の客室窓が大型で固定式となっており、富良野線や函館本線で活躍中で、一方の100番代は客室窓が小窓で、開閉可能となっており、主に室蘭本線で活躍しています。

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