TOMIX 92607 JR 24系25形 (あさかぜ仕様) 7両セット

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「あさかぜ」は、東京と博多を結ぶ初の寝台特急として1956年に誕生した歴史ある列車で、1977年から24系25形が使用されるようになりました。
その後1987年からは2人用B個室寝台「デュエット」とシャワールームを持つスハネ25形700番代が組み込まれた編成となりました。
モデルは全盛期の「あさかぜ」となっています。

備考・JRマーク貼り付け。

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    tomica-loco

    2021/12/11 - 編集済み

    昭和59年、国鉄時代の
    あさかぜ51号の特急券、B寝台券

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      Railwayfan

      2021/12/11

      tomica-locoさんにいろんな鉄道写真から切符まで見せて頂いて大変満足しております(^^)ありがとうございますm(_ _)m
      あさかぜ51号は確か臨時の便なんですよね。元々、急行「玄海」のスジを利用して運行したのがこの51号なんだとか。
      行き先が広島でありますが、あさかぜは広島で切り離す便があったようですね。
      24形(25含む)が広島運転所所属車もありました。

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      tomica-loco

      2021/12/11

      よく調べましたね?
      この時ホントは、さくらか、はやぶさに乗りたかったのですが予約が取れなかったと記憶しています。
      当時は臨時列車が結構ありました。

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      Railwayfan

      2021/12/11

      90年代初期に下関にいた20系改造車「ホリデーパル」を使用した「玄海」がありました。この「玄海」こそがあさかぜのスジを使用した列車でして、これを調べてた時に知りました。
      寝台特急の選択肢がある時代なんて羨ましいです。
      ジョイフルトレインも盛り上がりを見せ、臨時列車もある時代でありますが、まだギリギリJRで急行が動いていた時代なんですよね。

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