マイクロエース  A6492 阪神8000系 「8219~8220」 リニューアル 6両セット

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1984(昭和59)年、阪神電鉄では新しい急行用電車として8000系を登場させました。
省エネ効果と製造コストを両立させた界磁チョッパ制御が阪神電鉄の新造車としては初めて採用されたほか、 初の6両固定編成となり、8000系は1995(平成7)年まで12年に亘って製造されたため、様々なバリエーションが存在します。
1984(昭和59)年秋から投入が開始されたグループは前面形状の変更や側面窓の一段下降化などのマイナーチェンジが行われ、イメージを一新しています。

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