KATO 【10−893】 111系0番台 湘南色 基本7両セット

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昭和37年(1962)に登場した111系近郊形電車は、東海道本線東京口へ投入され、従来の80系や153系の2扉クロスシート車から、3扉セミクロスシート車へと車種転換が図られ、輸送改善に大きな威力を発揮しました。
翌年には早くも出力アップ形の113系へと進化しましたが、付随車のクハ・サハ・サロは引き続き111系のまま生産され、大きなグループとして発展してゆくこととなります。

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    db108

    2020/08/01

    懐かしのデカ目の湘南電車ですね。
    デカ目と言えば、関水から是非地元東北本線・高崎線の115系を製品化して欲しいと願っています。

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      Railwayfan

      2020/08/01

      コメントありがとうございます。
      東北線、高崎線の115系のデカ目といえば、あの小山に所属していたデカ目ですね。
      関東圏の定番編成の一つでしたから、関水が金型を作り直してバリエーションを出しそうな気はします。
      デカ目ではないんですが、東北線・高崎本線の115系関連として、マイクロエースより115系鉄仮面の製品化が決まっております。
      ただ、コチラは115系が4両で¥20680(税込)とギョッとするお値段になっております(^^;;

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