KATO 818−2 ク5000 (乗用車付き)

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ク5000は日本の自動車生産台数が増加の一途をたどっていた昭和41年(1966)に、自動車輸送の定型化を図って登場した車運車です。
瞬く間に国鉄貨物輸送の花形として君臨し、最盛期には専用特急(のちに急行)列車の「アロー号」が運転され、最大20両編成の専用列車が全国各地で活躍しました。

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    T. S

    2019/12/28 - 編集済み

    moske1201さんのコメントと同様ですが、この付属の車の、3パーツくらいで出来てる「昔感」が漂っていてイイ味だしてますw 

    もひとつ思い出しましたのでコメントに追記。
    我が家のクは、最後はうっかり踏んづけて大破、修理不能となり廃車になりました。小学生だった私は相当泣きました。。。

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      Railwayfan

      2019/12/29

      コメントありがとうございます。
      KATOのク5000はロングセラーですね。
      仰います通り昔ながらの味わいがでています。
      小学生の頃に車両を壊してしまうのってショックですよね。私もT.Sさんと同じく小学生の頃に何度か車両を壊してしまったことがあります。
      ちなみにですがKATO2020年の5月予定品にク5000のトリコロールカラーがリニューアル発売されます。

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      T. S

      2019/12/29

      だんだん記憶が甦り…、、、
      私のはカトーではなくトミーのクでした。クは構造的に華奢なので、少なくとも「対象年齢12歳以上」だと思います。低学年には扱えませんでした(笑)

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      Railwayfan

      2019/12/29

      おおっ!トミーナインスケールの時代のク5000ですか!最近はTOMIXよりク5000は販売されていないので、貴重ですね。
      ちなみに最近の対象年齢はTOMIXが15歳以上、KATOは8歳以上となっております(コントローラーの操作の問題?)。

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