KATO 10-343 キハ40系 JR東海色 2両セット

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キハ40系は、キハ10系.キハ20系等の後継として誕生した標準形気動車です。
1977年に登場し、キハ20系以前の従来の車両に取って代わりました。
使いやすさを配慮したエンジンを搭載して、バランスのよい車両に仕上げた上で、車体幅と運転台が拡大され、側面窓にアルミサッシのユニット式2段窓を備えた外観が特徴です。本品は高山本線や太多線などでも活躍したJR東海色です。キハ40とキハ48となっています。

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    db108

    2021/10/30 - 編集済み

    この模型は1996年頃の発売でしたね。
    こちらは関水のキハ40とキハ48はタラコ色の物を単品で買いました。
    10年位前にキハ47のトイレ付を追加で発売しましたが、キハ48のトイレ無しも発売して欲しいです。
    そう言えばこの色と同時に発売された東北地域色のセットですが、某都内の模型屋に未だに新品で在庫があったのには驚きました。

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      Railwayfan

      2021/10/30

      コメントありがとうございます。
      KATOが一度、キハ40の金型をリニューアルした辺りの製品でしたね。
      タラコ色だったらやはり長編成を組みたくなります(^^)
      トイレ無しのキハ48は東海のモデラーであれば、かなり需要があるのでは無いのでしょうか。
      かくいう私もトイレ無しのキハ48の製品化を希望します!
      まだ、東北地域色の新品があるなんて!びっくりですね。
      新品ではないですが一度、リサイクルショップにて投げ売りされているのを見かけたことあります。
      東海色が人気なのに反してなぜかこちらはあまり人気がないんですよね^^;
      個人的には色が綺麗で好きなんですが。

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