鉄道コレクション 南海電気鉄道特注品  南海6000系  2両セット

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オールステンレス車体を持つ南海の通勤形電車。
2020年現在、南海では最古参の車両である。
1962年に登場し、1969年までに72両が製造されている。
南海の4扉通勤車としては初の高性能車で、東急車輛製造がアメリカ・バッド社のライセンス供与を受けて日本で初めて開発したオールステンレス車体を採用した。
後続の8300系が登場し現在、廃車が進んでいる。

この商品は南海電気鉄道の限定品として発売されました。

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