マイクロエース A9503 D51−78

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昭和初期は日本の生産力増大時期にあたり、貨物用大型機関車が不足したため、それまでのD50形を近代化した設計でなおかつ甲線・乙線にも入線できるよう軸量を軽減させた機関車がD51である。
通称「ナメクジ」と呼ばれたこの機は半流線型で給水温め器・砂箱蒸気留めを煙突の後に一体のカバーでおおったのが特徴である。22.23号機はカバーをキャブまでのばし「スーパーナメクジ」と呼ばれた。

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    TWIN−MILL

    2018/10/2

    D51のナメクジ大好きです!😁👍

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      Railwayfan

      2018/10/2

      コメントありがとうございます。
      後期型D51より私も初期のナメクジD51が好きです^_^

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