マイクロエース A9711 9600形 29660 オレンジ

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9600形は大正時代の代表的貨物用機関車で、大正2年から15年の間に770両が製造されました。
四国以外の全国で使用され、現在でも「キュウロク」のニックネームで親しまれています。
機能的に優れていたため50年以上も使用され、1967年の国鉄蒸気終盤まで活躍したものもありました。
各線区に応じて個別の改造をされたためにバリエーションが多いことが特徴です。
29660号機は青森機関区の入換用機関車でオレンジ色のボディ色、テンダーの安全マークが特徴です。

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    Jason1208

    2018/11/10 - 編集済み

    SLは黒という固定概念があるためか、書道の添削に使う《朱墨》みたいなイメージが浮かびました。^^;

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      Railwayfan

      2018/11/10

      コメントありがとうございます。
      そうなんですよね。SL=黒ですから、この機関車トーマスに出てくるようなカラーリングのSLのNゲージがあって開いた口が塞がりませんでした(^_^;)
      本SLの資料が皆無と言ってもいいほど無いため、本当に存在したのかなんちゃって思ったこともありました^_^

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    kinggidoko

    2018/11/10

    おもわず目にとまるインパクトがある車両ですね。初めてみました。

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      Railwayfan

      2018/11/10

      コメントありがとうございます。
      私も初めて、この蒸気機関車を見たとき衝撃でした。
      この蒸気機関車の写真がなかなか無くて、メーカーはなぜこの蒸気機関車の存在を知ってるんだろと思っていました^_^

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