マイクロエース A1089 485系 きりしま・ひゅうが色 3両セット

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JR九州の485系は老朽化が進んでいたため、リニューアルと共に車体色がJR九州のコーポレートカラーである赤一色になりました。
1990年3月に登場した「KAMOME EXPRESS」を皮切りに「MIDORI EXPRESS」「RED EXPRESS」と続き、1992年のハウステンボスまで続きました。
短編成化に伴い中間車から改造されたクモハやクロ、クロハなど、多数の先頭改造車が存在します。
九州の日豊本線で活躍し、きりしま・ひゅうが色は、旧ハウステンボス色を基本としています。
主に延岡~南宮崎・宮崎空港を結ぶ「ひゅうが」と宮崎~鹿児島中央を結ぶ「きり しま」の一部、別府~南宮崎・宮崎空港を結ぶ「にちりん」の一部で活躍していました。

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