TOMIX 92631 JR 485系特急電車 (かもめエクスプレス)

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485系かもめエクスプレスは1990年3月に赤い485系シリーズの第一弾として登場しました。
車体が真っ赤になり、窓周りと屋根上が黒、車体にはロゴマークや「KAMOME EXPRESS」などの文字が描かれました。

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    db108

    2020/11/8

    この特急は一度だけ乗りました。
    目立ちますね。
    模型ですが、1990年代までのTOMIX製品は室内灯を付けると長編成では勾配を登れませんでしたね。

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      Railwayfan

      2020/11/8

      コメントありがとうございます。
      JR九州のコーポレートカラーである赤い485系は太陽の国の九州にマッチするカラーリングですね(^^)
      電力の出力が弱かったパワーユニットって緑の箱型のタイプでしたっけ。
      運転会で初期パワーユニットを持ち込まれた方がいて寝台特急「富士」の14両をやると勾配も登れませんでしたし、室内灯のチラつきも激しかった記憶があります。
      出力最大のパワーユニットはTCSパワーユニットN-1001-CL が常時点灯になってますが、16両の編成室内灯付き勾配が我が家では怪しかったので、これを使用しています。

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      db108

      2020/11/8

      パワーパックの問題もありますが、一番は台車の問題だったと思います。
      昔のTOMIXの台車(金色の集電シュー)はとにかく転がりが悪かったです。
      今はピポット軸の新集電でかなり改善されたようですが。
      画像の運転台型パワーパックは凄いですね。
      自分は25年以上前に製品化された関水のKC-1&KM-1が未だに現役です。
      高出力&超スロー運転が出来るので重宝しています。

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      Railwayfan

      2020/11/8

      なるほど。台車部分の問題ですね。
      確かに、そういえばtomixのブルーケース時代の185系や381系を所有してますが、今のtomixの車両ほど転がりが無いような感じがあります。
      関水のKC-1&KM-1は使いやすくて良いですよね。
      初めて使用したのが、「ぽち」のテスト走行コーナーで、気に入って複線用に2つ買いました。
      現在のレイアウトの他にもう一つレイアウトを所有していたことがあって、そこのレールがkato製でしたので使用してました。現在は押入れにしまっております。仰います通りスロー運転にも重宝するスグレモノです。

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