File

コートヤードHIROO

  • #東京都

東京都広尾にある複合文化施設・コートヤードHIROOは、旧厚生省公務員宿舎・駐車場跡地をフルリノベーションし2014年に誕生しました。緑豊かな広い中庭があり、施設内にはヨガスタジオやレストラン、アートギャラリー、オフィスが入居し、緑豊かなセミパブリックの空間で、くつろぐ人、仕事をする人、カラダを動かす人、暮らす人々がボーダレスに出会い、交流しています。新しい暮らしのあり方を、ここから発信していきます。

東京都港区西麻布4-21-2 大きな地図で見る

ガロウ 12:00-19:00
※展覧会により営業時間が異なります

*お店に足を運ぶ前に、HomePageで最新の情報を確認することをお勧めします。

RECOMMEND BRANDS

RECOMMEND STORY

デザインが目を引くイタリア製のアイロン。季節の変わり目に活躍する相棒_image

デザインが目を引くイタリア製のアイロン。季節の変わり目に活躍する相棒

衣替えのシーズンに活躍する相棒、アイロン。今回はイタリアンデザインが目を引くアリエテ社の業務アイロンを紹介します。シーズンの礼を込めてスチームをふりかけると、洋服も喜んでいるように見えます。

革靴好きなら一度は気になる!? ブラックカラーの靴クリームを徹底比較。_image

革靴好きなら一度は気になる!? ブラックカラーの靴クリームを徹底比較。

同じ靴クリームのブラックといえどこれほどまでに違う⁉︎ モゥブレイ、イングリッシュギルド、サフィール、ブリフトアッシュなど、色味、テクスチャーそして使用感を服飾ジャーナリストであり革靴愛好家である飯野高広さんがマニアックに語ります!

なべやかんさん所有のポップでかわいいソフビが大集合!ソフビの魅力を聞いた_image

なべやかんさん所有のポップでかわいいソフビが大集合!ソフビの魅力を聞いた

得体のしれない存在として描かれる怪獣たち。だが、画面を抜け出し、ソフトビニール人形(以下ソフビ)になるとかわいらしさが生まれる。お笑い芸人のなべやかんさんもソフビを愛する1人。中でもブルマァク、マルサンのソフビは力を入れて集めているそう。怪獣フィギュアを集めて36年というなべやかんさんに、ブルマァクフィギュアの魅力について伺った。

【書き起こし】「日本のアートディーラー史: 60年代 70年代のギャラリー主体のあり方」東京画廊:山本豊津_image

【書き起こし】「日本のアートディーラー史: 60年代 70年代のギャラリー主体のあり方」東京画廊:山本豊津

CADAN Art Channelで配信された「日本のアートディーラー史: 60年代 70年代のギャラリー主体のあり方」。東京画廊代表の山本豊津さんが60年代 70年代の東京画廊のディレクション、当時のアートシーンなどたくさんの資料とともに語られました。

本記事では配信の冒頭10分間の書き起こしをお届けします。日本の戦後美術が最も熱を帯びた1960年代から1970年代。どのようなディレクションだったのでしょうか。

※記事は動画と一部異なる箇所があります。