File
File
File
File

NANZUKA

  • #東京都

渋谷にある現代アートのギャラリーNANZUKAは、田名網敬一や空山基など才能は認められていても、芸術としてみなされる機会がなかった作家の作品を、アートの文脈にのせ、世界に勝負を仕掛けている。
NANZUKA代表は南塚真史氏であり、2005年、コンテンポラリーアートギャラリーNANZUKA UNDERGROUND設立している。

ネットショップのみ

STORY

RECOMMEND BRANDS

RECOMMEND STORY

義肢装具士と考える、足と革靴_image

義肢装具士と考える、足と革靴

人の顔は千差万別で同じ人がいないように、足の形もそれぞれ異なります。しかし、市場に出回っている靴のほとんどはより多くの人の足に合うように設計されています。履きやすい靴、歩きやすい靴を選ぶためにはどんなことを知ればいいのでしょうか。

この連載では、義肢装具士として働く傍ら、靴ブランド「LIGHTBULB.」を主宰する野口達也さんと一緒に「足に適合する靴」を考えていきます。

「文具女子博2019」レポート!懐かしのレトロ文具が勢揃い_image

「文具女子博2019」レポート!懐かしのレトロ文具が勢揃い

ガンジーとアラン、それにフェアアイル。今尚、英国ニットに惹かれる_image

ガンジーとアラン、それにフェアアイル。今尚、英国ニットに惹かれる

学生時代から思い入れがあり、今また日常の相棒として頼りになっている英国ニット。

しばらくスーツばかりの生活を送っていたが、ここ最近ニットの出番が多くなってきた。外出が減り家で作業することが増えたからか、ジャケットの代わりにカーディガンやニットベストを羽織っている。ジャケットほど肩に力が入らず、かといってスウェットやパーカーほどゆる過ぎず、今の生活にちょうどいい。

春夏のスーツやジャケットの楽しみ方。クラシッククロージングを語る【鼎談 前編】_image

春夏のスーツやジャケットの楽しみ方。クラシッククロージングを語る【鼎談 前編】

毎年恒例の鼎談企画。今回は、少し暖かい風を感じながら「春夏のクラシッククロージング」をテーマに語っていただきました。

集まってもらったのは、過去から現在までのクラシッククロージングを知り尽くす服飾ジャーナリストのおふたり、飯野高広さんと倉野路凡さん、あらゆる素材を愛するミューゼオスクエア編集長の成松です。

前編では、3人が春夏に着る実際のコーディネートを紹介してもらいながら、汗ばむ季節もスーツやジャケットを心地よく着られる服地や、原点のファッションに基づく着こなしのマイルールなどを教えてもらいました。