489系(白山色)

0

489系白山色は、JR西日本が昭和63年(1988)に北陸と首都圏を結ぶ特急「白山」の編成をリニューアルを機に従来の国鉄特急色を、オイスターホワイトをベースに、バラ色、薄群青色、ライトコバルトブルーへと塗装変更して誕生しました。
6号車のモハ489は、半室がラウンジとコンビニエンスカーに改造され、窓配置がわずかに変更となっています。
平成9年(1997年)10月の長野新幹線開業に伴う「白山」廃止後も、引き続き北陸本線筋の特急列車や急行「能登」で活躍し、平成14年(2002)に国鉄特急色に塗り戻されるまで14年間見ることができました。。

Default
  • File

    tomica0906

    2018/7/1

    「能登」時代に上野駅によく見に行きました。乗って見たかった。

    返信する
    • File

      Chikatetu-Kanji

      2018/7/1

      これに乗って碓氷峠越えを体験したかったですねぇ〜😣

      返信する
    • File

      tomica0906

      2018/7/1

      ですねぇ...遠い目。

      返信する