Mendelssohn - Brahms : Violin Concertos / ANNE-SOPHIE MUTTER

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1995年リリース
カラヤン&BPOをバックに、アンネ=ゾフィー・ムターの堂々としつつ伸びやかな演奏が楽しめます。
アンネ=ゾフィー・ムターはドイツのヴァイオリニストです。カラヤン&BPOとの初共演は何と13歳!で、それもカラヤンからのお招きでした。ストラディバリウスを使用されています(2丁所有!)。

メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64 (1981)
1. 第1楽章: ALLEGRO MOLTO APPASSIONATO
2. 第2楽章: ANDANTE
3. 第3楽章: ALLEGRETTO NON TROPPO - ALLEGRO MOLTO VIVACE

ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 (1982)
4. 第1楽章: ALLEGRO NON TROPPO
5. 第2楽章: ADAGIO
6. 第3楽章: ALLEGRO GIOCOSO, MA NON TROPPO VIVACE - POCO PIU PRESTO

ヴァイオリン : アンネ=ゾフィー・ムター
指揮 : ヘルベルト・フォン・カラヤン
演奏 : ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

https://www.youtube.com/watch?v=NTaNqM1HCeU

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    negrita

    2019/1/5

    いいですね~
    正月明けの呆けたアタマを目覚めさせるのにピッタシ❗️

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      ace

      2019/1/5 - 編集済み

      ありがとうございます!😄
      メンデルスゾーンも、出来過ぎなくらい素晴らしいです!😁
      https://m.youtube.com/watch?v=RDpakyQCs6I
      違う音源ですが(1980年、17歳)参考までに✨

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      negrita

      2019/1/5

      これもd(*`・(エ)・´*)b

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    woodstein

    2019/1/5

     私はあまり好みの演奏家ではないのでそれほど彼女の演奏を収録したCDは持っていませんが、それでもカラヤン=ベルリン・フィルと組んだベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲や三重協奏曲をそれぞれ収録したディスクは持っており、それなりに立派な演奏でした。あと、以下の内容は偏見かもしれませんが言わせていただくと、このアンネ=ゾフィームター姉さん、どうも爺キラーの気があるようで、カラヤンにかわいがられたのはともかくとして、最初の旦那との年齢差は確か20以上、死別後再婚したアンドレ・プレヴィンとは実に34歳差で、面目躍如の感があります。その彼女も今年で56歳、同世代でもありますのでますます本業で頑張ってほしいと思っています。

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      ace

      2019/1/5

      補足ありがとうございます😊
      そうしてチャンスを生かせるのも実力のうちかもですね😆

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