STILL GOT THE BLUES / GRAY MOORE

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1990年リリース
タイトルナンバーの"Still Got the Blues"以外にも、アルバート・コリンズとギターを弾きまくっている"Too Tired"、PVでも共演しているアルバート・キング参加の"Oh Pretty Woman"、ジミー・ロジャースのカバー"Walking By Myself"など聴きどころ満載のアルバムです。
LPは"Midnight Blues"までの収録ですが、CDはジョージ・ハリスンがスライドで参加した"That Kind of Woman"、オーティス・ラッシュのカバー"All Your Love"、フリートウッド・マックのカバー" Stop Messin' Around"、フレディ・キングのカバー"The Stumble"が追加収録されています。
90年代、日本でブルーズというとクラプトンとレイヴォーンで思考が止まっている人達がチラホラ。「こんなのブルースじゃねぇ」と言われ、その蒙を力で開いたのはいい思い出。

1. Moving On
2. Oh Pretty Woman
3. Walking By Myself
4. Still Got the Blues
5. Texas Strut
6. The Stumble
7. King of the Blues
8. As the Years Go Passing By
9. Midnight Blues
10. That Kind of Woman
11. All Your Love
12. Stop Messin' Around
13. The Stumble

ピックアップをリアに切り替えるところからのオルガズム
https://www.youtube.com/watch?v=JmsUkutNnI0

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    negrita

    2019/2/5

    そんなの関係ねぇ!このリアの音はまさにブルーズ!

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      ace

      2019/2/5

      ありがとうございます😆
      何度聴いてもコーフンしちゃう💕

      圧倒的な存在感のアルバート・キング
      https://m.youtube.com/watch?v=WRvo0y0OWtE

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