BLUE MATTER / SAVOY BROWN

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1969年リリース
もともと出入りの多いバンドだったようですが、この時のメンバーのロンサム・デイヴ・ペヴァレット、ロジャー・アール、トニー・スティーヴンズが脱退して"Foghat"を結成しました。
サウンドの方はというと、失礼ながら「ありがちな」UKのブルース・ロックという感じです。フォガットを聴いた後なら「あっ、っぽいとこあるね」と感じるかもしれません。
フォガットは、UK出身ながら米のベアーズヴィルと契約。ブルーズをベースにしながらもキャッチャーなハードブギーで人気バンドになりました(1stのプロデューサーはトッド・ラングレン)。

1. "Train to Nowhere"
2. "Tolling Bells"
3. "She's Got a Ring in His Nose and a Ring on Her Hand"
4. "Vicksburg Blues"
5. "Don't Turn Me from Your Door"
6. "Grits Ain't Groceries (All Around the World)"
7. "May Be Wrong" (live)
8. "Louisiana Blues" (live)
9. "It Hurts Me Too" (live)

https://www.youtube.com/watch?v=AaMIiEosCyk

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    negrita

    2019/7/22 - 編集済み

    このトーン、この間、好きです。ほんとに。
    弾きすぎない、弾かない間✨
    弾きまくって空間を塗り尽くしていくのでなく、キャンバスに色彩を置いていくような感覚。センスを感じますね~💕

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      ace

      2019/7/22 - 編集済み

      いいでしょ✨😁
      ありがちと言えばありがちなんですが、後半のライブ音源がブルーズしてます😌
      「弾かない間✨」、いいですね〜😁デイヴの生しくてキレのあるギターがベリグ〜❗️
      https://www.youtube.com/watch?v=pw85YF_rt8c

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