ミッキーフィン / 益田幹夫

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1981年リリース
ミッキーフィンといっても、T-Rexではなくピアニストのことだと思います。
帯の「イージーリスニング感覚でジャズをきいてみないか⁉︎」がすべてを表しています。

SIDE 1
1. ミッキーフィン
2. スキッピン・ハイ
3. クレタの想い出
4. ティコ・ティコ
SIDE 2
1. ティアー・ドロップス・アゲイン
2. サンライズ
3. スインギン・アフター・ミッドナイト
4. 5:30 A.M.

negさん、ありがとう!
https://www.youtube.com/watch?v=o11PZIzveHg

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    negrita

    2019/11/5 - 編集済み

    ミッキーのスウィングするピアノに呼応するドラムスのハイハットワークが気持ちよすぎぃ!よく歌うベースもよいし、ギターのカッティングもグゥ~❤️
    これは良い!
    中盤からのギターソロが端正じゃなくて、ラフな音作りで、意外にこれが耳に残るかも(笑)
    間違ってもイージーリスニングじゃないっすねw パワー持ってかれそうなアツい演奏ですもん!
    これは良い!

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      ace

      2019/11/5

      ありがとうございます😊
      ピアノの音数を減らしたメロディが、ベースやギターカッティングの入る隙間を作ってるようにも感じますね🤔それが、わざとらしく居場所を作ってるんじゃなくて計算されたグルーヴを作ってる✨あくまでも"イージーリスニング感覚"ですから❗️😆
      コレ、ライブ音源なんですけどLPと比較して体温はやや高めですがテンポや構成は変わらないんですよ😁それだけキッチリ組み立てられてるんだなぁと思いました👍
      negさんのポストがなかったら聴いてなかったですよ😄ありがとうございました❗️

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      negrita

      2019/11/5

      おぉ!ライヴでしたか!って、ライヴでこの完成度でスタジオ版も変わらぬ感じだったら、キッチリ組み立てられたなかでも、グルーヴが生み出せるってことですなぁ~✨素晴らしい!

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