悪徳なんかこわくない / ロバート・A・ハインライン著 矢野徹訳

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1971年の作品
"脳移植"と"性転換"がテーマです。ユーモラスなのは、死期の迫った老人が若い女性に生まれ変わるという設定。後のサイバーパンクへ少なからず影響を与えるように思います。

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    QuuMa-8

    2018/1/20

    今まさに中国で計画されていますよね(=脳移植)
    計画概要・・・この小説のまんまだったんで背筋が寒くなりました^^;

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      ace

      2018/1/21

      あそこはちょっと極端ですよね😅

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    mocopapa

    2018/3/6

    生まれ変わるなら「男」の方が良いですね~。。「だが、なによりも彼を困惑させるのは、女性としての・・・だった」(--)ゴチソウサマデシタ。。

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      ace

      2018/3/6

      実際、ちょっと官能小説っぽいとこあるんですよ😅

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