チャイコフスキー : 交響曲第4番、第5番、第6番

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1960年の録音。グラモのデジタルはちょっとのっぺりした音ですが、元の録音が良いのかそんなに気にならないなかと。
4番はロンドン、5, 6番はウィーンです。
4番はまさに鬼気。史上最強です。書いてるだけで思い出して鳥肌が立ちます。第4楽章は弦楽器は切り刻まれ、管楽器は破裂するのではと思うほどのパワー!
5番は第2楽章が素晴らしい。春先、朝靄が少しずつ晴れて広大な野山が露わになり…みたいな情景が溢れてきます。
6番も叙情的なのに感情的ではありません。彼のチャイコフスキーは絵画的な印象を受けます。

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    negrita

    2018/3/28

    これは最強...(*゜Q゜*)

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      ace

      2018/3/28 - 編集済み

      今、お聴かせ出来ないのがもどかしい!
      〜( ´Д`)〜

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      negrita

      2018/3/28

      ウズウズ

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      ace

      2018/3/28

      あったぁーーーっ❗️
      https://m.youtube.com/watch?v=lM7zr6qCvEg

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      negrita

      2018/3/29

      もう、ウヒョー!と叫ぶ意外ないっ!

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      ace

      2018/3/29

      でしょ❗️
      入念なリハと厳しい練習で革命後弱体化していたLPOを鍛え上げたと言われています😆
      終始伝わってくる、この凛とした感触がたまりません!
      リハで満足して本番で曲変えることもあったとか😅

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      negrita

      2018/3/30

      その自由さが管弦楽器の調和がありつつも破天荒に暴れまわる感じに良く現れてますね~(^q^)

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