MILT JACKSON AND WES MONTGOMERY / BAGS MEETS WES !

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1962年の作品。このCDは86年リリースのもの。
お互い、背負うものを忘れてのセッションは程よく肩の力が抜けています。そこが聴き手には心地よい。
ジャジーでファンキーでブルージー。バックの p:ウィントン・ケリー、d : フィリー・ジョー・ジョーンズ、 b:サム・ジョーンズもノリノリです。特にサム・ジョーンズ!彼のプレイは必聴です。

"SAM SACK"
https://www.youtube.com/watch?v=-kYRekcLTZo

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    negrita

    2018/5/15

    これは失禁パターン!強烈な逸品ですなぁ!
    ウェスもかなりラフなトーンで突っ込んできますし、ミルトも負けじとマレットを叩きつけまくり!サムに至ってはソロは端正で饒舌なのに、バッキングはケンカ売り歩いてるかのごとき勢い!
    個人的にはピアノソロに入る前のドラムスのシンコペーションにかなりグッときましたぁ😌♨️🍶
    これはマスト・バイ!
    興奮したなぁ😵💦

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      ace

      2018/5/15 - 編集済み

      😆👍いいでしょ✨
      気に入っていただけて何より😊
      このサムのイントロもイカれてます😆独特のビビり音、そして高圧なウォーキングベース!是非!
      "DELILAH"
      https://m.youtube.com/watch?v=X0bnXzm1aVg

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      negrita

      2018/5/15 - 編集済み

      あ、あかーん!
      興奮しすぎて体力の限界w
      サムにゾッコン(古っw)

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      ace

      2018/5/15

      お疲れ様です😄
      よく休んでください!😆

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