魔法の天使クリィミーマミ マミ nc-2

0

パルテノン事務所、木所多電話応対、立花外を見ながら「もの凄い反響だ・・クリィミーマミこそ青春の夢を・・明日の大スターだ」思いにふけり、

マミ近くのソファでビル群の間の夕陽見つめる。

ネガ「ね、マミ」
マミ「エッ?」
ネガ「早く帰らないとママさんに怒られるぞ。」
ポジ「今日の夕飯、お得意のシチュー料理ですってよ。」
マミ「アッ!」●

マミ「そうだった、あたし早くかえらなくっちゃ・・」(走って事務所を出る)

全体の中では異色の、チーム作監による回、他の回に無い作画テイストとなっています。選好や露出度はともかく、こういう回もあった、ということをお伝えできれば、と思います。

Default