魔女っ子メグちゃん メグ nc-23

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ラビがマンホールに落としてしまった人形のことでメグ、ラビ、アポ集まり困っていた。
アポがマミに頼んで貸してもらったもので、マミの嫁入り道具(子供の頃にマミの母からもらった、とも)の大事な人形だった。
マミに話すのは誰にするのか、というところで、
メグ、「張本人のラビよね。」ラビ「それが順当なところ」などと相談中にマミ、神崎、部屋に来て、ラビが人形の事をアポの導入から切出す。本当の事が言えず、「自分にも貸して」などと言うが、マミはダメ、という。
その場は、「大事に遊ぶのよ」ということで神崎、マミ離れ、食事を告げるが、メグ・アポ、話さなかったラビを責める。
ラビ髪を掻きむしり「とっても言えないよ~」と叫ぶ。
アポ「こうなったら、どうしてもラビお兄ちゃんに捜してもらいますからね。」
メグ「だめだ、こりゃ。」
夜ベッドの中のメグ。
メグ「困っちゃったなあ、このままいつまでもママをごまかしてる訳にもいかないし。(起きて)もう、ラビったらロクなことしないんだから、眠れやしないわ。」
ベッドから出て窓を開ける。
メグ「ああッ!」●(ラビが荷物を持って家出か・・の姿が下に)
ラビ「(ママ、パパ、アポ、メグ姉ちゃん、長い間お世話になりました。ラビは一人になっても強く正しく生きていきます。)」神崎家敷地を進み出ようとする。
メグ「まあ、ラビったら家出する気だわ。これ以上世話を・・焼かせんな!」(フィンガーアクション)
ラビあくびをして「あれ、なんだ?こんなとこにドアがあったっけ?」開けて入ると魔法のドアは消えて、自分の2段ベッドの上に到着する。

本来この上に薄い青のネグリジェが合成になっていますが、展示品は欠落していて下着のみになっています。(透けて見えるので、お色気アニメというところ)

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