戦後昭和25年神戸阪急西宮北口アメリカ博覧会❗

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    kyusha_fan

    2022/01/30 - 編集済み

    1枚目の写真に写ってる3台の受像機(テレビ)が興味深いですね。
    両サイドの受像機が日本製ですか。今見ると形がユニークですね。この時代、日本製も頑張ってたのですね。そして真ん中の受像機がアメリカ製なのですね。画面が大きいのに筐体がコンパクトですね。画面の後ろが屋根みたいに斜めになってるという事はブラウン管の厚みはそれほど無いという事ですかね。やはりアメリカ製は更に先をいってたようですね。

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      kazuhiroちゃん

      2022/01/31

      kyusha_fan様
      コメントありがとうございます。当時のアメリカは、本当に豊かで住宅事情も日本と全く広さも設備も桁外れでした。
      以前知り合いの方から聞いたのですが、1950年代初め、アメリカ軍のお偉い方の自宅でお手伝いをされていた日本人の方が言うには、日本の冬といえば、暖房はまだまだストーブや、練炭、または火鉢ぐらいでしたが、そのアメリカ人の方の自宅はすでにセントラルヒーティングで真冬でも家の中は、薄着で十分だったそうです。
      ですので、当時のアメリカ博覧会を見た日本人は、アメリカの凄さにとてもビックリしたそうです。

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      kyusha_fan

      2022/01/31

      私の母親は女学生の頃、家が博多の中洲に近かった事もあり学校帰り映画館によく行って特に洋画を観て楽しんだそうです。その時、アメリカのごく普通の生活が映しだされる映像を観て憧れたと言ってました。1940年〜50年代の映画だと思うのですが、既にテレビや大きな冷蔵庫などなど。アメリカはこんな生活をしてるのかと驚きの連続だったそうです。

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