〈日版〉「混沌帝龍-終焉の使者-」306-056

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収録パック:暗黒の侵略者
型式:306-056
レアリティ:シークレットレア
備考:特に無し

「カオス・ソルジャー -開闢の使者-」とは
対をなすカード。

環境で活躍していた当時は「八咫烏」との
コンボによるドローロックが極悪で、決まれば
相手はサレンダー(降参)するしか無かった。

禁止カード指定を受けた後に2015年にエラッタ
(修正)を受けて復帰し、弱体化したものの
未だに人気の高いカードである。

リメイクカードに「終焉龍カオス・エンペラー」
が存在している。

#遊戯王
#混沌帝龍(カオス・エンペラー・ドラゴン)-終焉の使者-

https://muuseo.com/kerberos-MG34/items/107

〈未開封〉遊戯王デュエルモンスターズ 混沌を制す者
2003年4月24日発売。 略号は「306」。 第3期の第6弾となる本パックのパッケージ イラストは闇遊戯と、「カオス・ソルジャー -開闢の使者-」「混沌帝龍 -終焉の使者-」 が務めている。 原作からは闇のプレイヤーキラーと、 闇マリクが使用したカードを収録。 新たなカテゴリとして「忍者」が登場。 シリーズカードでは「カオス」を収録。 「カオス」モンスターを筆頭に、墓地のモンスターを 除外する事を召喚条件とした特殊召喚モンスターが 多数収録されている。 その他にも、「紅蓮魔獣ダ・イーザ」 「原初の種」「大火葬」「魂吸収」の様に、 墓地や除外に関するカードが多いのが特徴。 ちなみに、「カオス」モンスターの登場は、 環境に多大な影響をもたらした。 その強力さからデッキの使用率のほとんどを 「カオス」に染め上げ、以降の環境でも 「変異カオス」等の派生デッキを生み出し続けて 行く事になる。 これはデッキの多様性を大幅に狭める事態となり、 「カオス・ソルジャー -開闢の使者-」 「混沌帝龍 -終焉の使者-」「カオス・ソーサラー」といった、「カオス」の根幹をなすモンスター 達が全て規制を受け、デッキ構築が不可能になるまで 続いた。 カオスのインパクトで目立ちにくいが、 「怒れる類人猿」「異次元の偵察機」 「つまずき」等、他にも優秀なカードや 「おジャマ・イエロー」など後のメディア 展開で有名になったカードが収録されている。 このパックから収録カードが55種類に 変更された。 シークレットレアと再録カードがカウント されていないのはこれまでと同様である。 また、第3期のパックにはシークレットレアが 2種類以上収録されていたが、このパックから 1種類のみとなった。 再録カードはアルティメットレア仕様の 「マジシャン・オブ・ブラックカオス」 となっている。 2003年4月を振り返ると、 4月1日:俳優レスリー・チャンが飛降り自殺 4月4日:SARSが新感染症に指定され、7月の     終息宣言までに患者774人が死亡 4月14日:国際ヒトゲノム計画によってヒト      ゲノム解読の全作業を完了 4月15日:私の14歳の誕生日(要るのかコレ?) 4月28日:アメリカ合衆国でiTunes Music Store               が開始される となっている。 #遊戯王 #遊戯王OCG #遊戯王デュエルモンスターズ #未開封パック #第3期 #混沌を制す者 https://muuseo.com/kerberos-MG34/items/127 https://muuseo.com/kerberos-MG34/items/464
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