小さき勇者たち ガメラ アバンガメラ自爆ver.2006

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映画の冒頭、1973年三重県志摩でギャオスの群れとガメラが戦い、ガメラはギャオスを道連れに自爆して相打ちとなります。それを見た人々は、ガメラが自爆して人間を守ってくれたと感じました。
トト(子供のガメラ)は人間の子供と友達で、人間側は「ガメラの自爆で救われた」と感じているため、先の平成ガメラ3部作と違って人間が最初からガメラを味方として扱っていることが大きな特徴となっている作品です。

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    さるら。

    2018/11/21

    【小さき勇者たち】は未見なのですが、独立した作品なんですよね?
    それとも昭和ガメラとかの流れにつながってるんでしょうか。
    機会を作って観てみたいと思います。

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      kinggidoko

      2018/11/21

      冒頭、ギャオスとの自爆シーンは、平成ガメラのイメージから導いたものかも知れませんが、映画のストーリーはまったくのオリジナルになります。個人的には平成ガメラシリーズを観たあとでは、ちょっともの足りなさを感じましたわ・・。

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      さるら。

      2018/11/21

      ナルホド……子供の味方に戻っちゃったんでしょうかねー。
      別シリーズと割り切って観てみますね。

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      kinggidoko

      2018/11/21

      です。です。ご覧ください。

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    8823hayabusa

    2018/11/21

    実はまだ観ていません。ジャケット見ても子供向けっぼいし。 怪獣同士の壮絶なバトルシーンは有りますか?

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      kinggidoko

      2018/11/21 - 編集済み

      そもそもガメラ(トト)の造形がゆるキャラみたいで、初めから冷めてしまいました(苦笑)。敵キャラのジーダスはリアルな造形なのになぁ・。

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