ゴジラ対メガロ 1973 木枯し紋次郎ゴジラ

0

もはや何でもありの様相になったチャンピン祭り後半、ゴジラが木枯し紋次郎の真似をして観客を楽しませます。個人的には寂しい気持ちも・・(笑)。

Default
  • File

    woodstein

    2019/5/31

     確か、ライダーキックもしていたような…。

    返信する
    • File

      kinggidoko

      2019/5/31

      woodsteinさん、コメントありがとうございます。そうですね。プロレスでいうドロップキックみたいな・。

      返信する
  • B6cf967ebcafa336fe0b5e970ad6d9c2

    dape_man

    2019/6/2

    当時、私は5歳ぐらいでしたが、紋次郎の真似をしている写真が残っております。幼児が真似するぐらい、当時の紋次郎の人気は凄まじいものがありました。

    返信する
    • File

      kinggidoko

      2019/6/2

      dape_manさん、コメントありがとうございます。当事は木枯し紋次郎とか子連れ狼なんかが流行ってましたよね。

      返信する
  • File

    8823hayabusa

    2019/6/3

    子供の頃は欠かさずチャンピオン祭りを観に行っていました。

    ゴジラのああいうパロディ化した仕草とかが大嫌いでした。怪獣=恐怖の対象でなくては、と。(その割に観に行くという(笑))

    返信する
    • File

      kinggidoko

      2019/6/3

      hayabusaさん、コメントありがとうございました。私も同感です。なんか観客に媚びてる演出が子供ながらに受入れらくなって観にいかなくなってしまいました・。生意気なガキだったからかなぁ・(笑)。

      返信する
  • Animals 16

    Jason1208

    2019/6/3 - 編集済み

    物心ついた頃には、既に人間の味方となった、時には“シェー”までするゴジラがいたんで、緊張感は無いけど、自分もそれなり愛着はあると思います。
    昔、読んだ評論から引用すると、いわば“Puff,The Magic Dragon”みたいな、子供たちの遊び相手のドラゴンですね。^^;

    返信する
    • File

      kinggidoko

      2019/6/3

      Jasonさん、コメントありがとうございます。20年以上前、ガレージキットでシェーゴジラが販売されていたんですが(確かM-1号 酒井ゆうじさん造型)、「こんなのゴジラじゃない」と感じて、そのときは買いませんでした。今はそれも許容できる年齢になりました・(笑)。

      返信する
  • File

    オマハルゲ

    2019/6/3 - 編集済み

    若大将の真似をして鼻を掻いたり、空飛んだりもしちゃった後ですからね。もう何をやっても驚かないし、幻滅はしませんでしたw
    何をやっても最後にゴジラが白熱光を吐く時の「タメ」、あの基本的な仕草があればいいんです。今度の新作でもちゃんと引き継がれてました!!

    返信する
    • File

      kinggidoko

      2019/6/4

      omaharugeさん、コメントありがとうございます。確かに「タメ」は時代がかわってもの引きつがれていますよね。膨大なエネルギーを放射するときの力みでしょうか・。理にかなっていると思います。

      返信する