ウルトラマン 第16話「科特隊宇宙へ」 バルタン星人1966

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知らない人はいない(?)バルタン星人です。デザインは成田亨さん。すばらしいです。

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    8823hayabusa

    2020/1/22

    でもデザインは初代が好きです。 ウルトラマンもバルタンを根絶やし損ねましたが大丈夫❗

    今はスミズミまで効く業務用【バルタン】があります。 スペシウム20%増(当社比)

    他に【バルタンホイホイ】【バルタンジェット】等も取り揃えてあります(笑)

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      kinggidoko

      2020/1/23 - 編集済み

      hayabusaさん コメントありがとうございます。これでバルサン星人を駆逐できますね。(笑)

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    A-chan

    2020/11/12

    こんばんは。
    初代バルタン星人よりもスリムな造形の2代目バルタン星人、細かい部分もそっくりなフィギュアですね。
    「科特隊宇宙へ」は、バルタン星人が復讐にくる話ですが、その前に岩本博士と毛利博士の金星探検ロケット打ち上げの競争という流れがありますね。
    毛利博士という人、自分の作ったロケットは成功率が99%なのに、十分なテストをしていたら岩本博士に先を越されると思ったのか、その不完全なロケットに自ら乗り込んで、もしもの時の救助を科特隊に要請し、無事打ち上げには成功しました。
    結果的に岩本博士は金星ロケット打ち上げの1番乗りを見送ってしまいましたが、博士としては科学者として自分の研究の為に関係の無い科特隊を引っ張り出して迷惑を掛ける訳にはいかなかったのかもしれません。
    ハヤタ隊員とイデ隊員が軽口を言い合ってましたが、実際のところは緊張ものだったと思います。救助に失敗したら科特隊の信用問題にかかわりますし、自分達にも危険が伴いますから。
    競争は2番手になりましたが、事実上は岩本博士の勝ちだと思います。他者に迷惑を掛けず自分1人の力で科学を切り開く、科学者として勇気ある正しい生き方をしている人。私は迷わず岩本博士だと思います。

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      kinggidoko

      2020/11/12

      A-chanさん いつもコメントありがとうございます。
      確かに科学技術の世界で100%大丈夫ってなものはないと思うのですが(理論上はあるかも知れませんが)99%でも信頼性を疑って自ら操縦する覚悟は凄いと思います。でも何かあれば科学特捜隊に助けてもらいたい・とうのはどうだか・。(笑)

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