1982 Calbee #275 石毛宏典

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当時は「西武の若大将」と言われていました、石毛宏典。

81年、社会人プリンスホテルから西武入りすると一番ショートに定着、いきなり打率3割(.311)、21本塁打、25盗塁の活躍で新人王。

以降も西武黄金時代を引っ張り続け、日本一8回を記録しました。

引退後、オリックスの監督をしましたが低迷オリックスを建て直すことはできず監督2年目のシーズン途中解任は残念でした。

カード裏面のふりがなは「いしげひろのり」になってますが、「いしげひろみち」が正しいんですよね。

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