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「個性豊かな牛乳キャップの世界」

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昭和~平成前期という時代、牛乳瓶と言えば紙製のキャップが主流だった。時代は進み、それらは衛生管理という理由でプラスチック製の物質に取って変わっていった。

今や昔の存在になりつつあるが、紙製のキャップというものはたった数センチの円形の中にキャンパスを広げて各々が個性を主張していた。ココではそんな昭和のドコにでもあった目立たないキャンパス達にスポットを当ててみよう。無論今でも生産している物もあるがそれらも紹介していこうと思う。

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    realminiature

    2018/2/24

    これぞコレクション!すごく懐かしいですがこうして見るとバリエーションの驚かされますね!

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      new-world-order

      2018/2/24

      まだまだ探せば今でも現役で生産されている業者さんはけっこうあるんです!!確かに懐かしいんですが、牛乳キャップ見ていると今でも「昭和」って続いているんだなと思います。

      このたった数センチのキャンバスに様々なデザインが存在する事が見ていて心をウキウキさせてくれますね♪

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    who-me-A

    2018/2/25

    今も続いている・・奥深いですね。

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      new-world-order

      2018/2/25

      世間は時代の変化とともにプラスチックキャップや紙パックに変わっていってる中、昭和からの製法を守って製造しているのを見ると昭和ってまだまだ続いているんだなと感じます。私は昭和懐古厨ですから嬉しくもあるんですけどね。

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      who-me-A

      2018/2/26

      私も、平成の違和感をちょっと引きずっていますね。

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      new-world-order

      2018/2/26

      しかし、その「平成」もあと少しで終焉を迎えようとしています。時代は進みますが、進化が必ずしも幸福を与えるとは思っていません。時には後ろを振り向く時も必要かと思いますね。

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