【メタルフィギュアの世界4】グレナディア・メタル・ワールド

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フィギュアペイントの原点・原典4冊目。
【メタルフィギュアの世界4】です。1巻目に続いて、米国のグレナディアモデルズ社の製品カタログとなっています。
写真3枚目のランスを構えたオークのドラゴンライダーがカッコよくて😁
こんなの入手して、カッコよく塗れたらいいなぁ……と思ったのが原点といえば原点かも。

付録として、チェスボード上でフィギュアを使って対戦するオリジナルゲームが収録されています。

#メタルフィギュア
#フィギュア
#ボードゲームフィギュア
#ペイント
#ウォーハンマー

https://muuseo.com/sarura_004/items/1341
https://muuseo.com/sarura_004/items/1342
https://muuseo.com/sarura_004/items/1344
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【メタルフィギュアの世界1】グレナディアモデル・ガイドブック
ホビージャパンが、本格的に日本にメタルフィギュアを展開し始めた最初期に販売された【メタルフィギュアの世界1】です。米国のメタルフィギュア・メーカー『グレナディアモデル社』のカタログになっています。 この頃、ホビージャパン誌でも見開き2ページを使って、毎月メタルフィギュアを紹介しておりました。 館主がフィギュアペイントを始めた原点にして原典ともいえる一冊です。 とはいえ、当時は小学生から中学生へ上がった時期。 そこそこに高価なメタルフィギュアをおいそれと買う訳にもいかず、基本は眺めて楽しむのと、塗装法の紹介記事を読みながら、同級生から『SDガンダム消しゴム』のペイントを1体50円とかで請け負ったりして塗装技術を身につけていました😅 いつしかフィギュアペイントへの熱も冷めてしまい、プラモ制作同様に何十年も放っておいたホビーのひとつでしたが、シタデル・フィギュアと【WARHAMMER UNDERWORLDS】との出会いで焼きぼっくいに火がつき(笑・表現間違ってるかも)、同じタイミングでMuuseoを知り現在に至る……ことになります。 そう。 考えてみれば、ウォーバンド『スティールハートの勇士たち』の【セヴェリン・スティールハート】が、ペイント再開にしてウォーハンマー・フィギュアを塗りあげた第一号なんですね。 アイテムのHistoryによれば、公開は2018年10月です。 この約2年半の間に、100体近いウォーハンマーフィギュアや他のボードゲームフィギュアを塗ってきたんですね……と、Reirei Paint ArtのReirei館長の『ペイント1周年』のモノ日記を拝読して、つらつらと感慨にふけった次第、です😄 https://muuseo.com/ReireiPaintArt/diaries/110 館主も見習って、もっと技術を磨かねば。 https://muuseo.com/sarura_004/items/1342 https://muuseo.com/sarura_004/items/1344 https://muuseo.com/sarura_004/items/1345 https://muuseo.com/sarura_004/items/1346 https://muuseo.com/sarura_004/items/1 https://muuseo.com/sarura_004/items/5 https://muuseo.com/sarura_004/items/27 https://muuseo.com/sarura_004/items/338 https://muuseo.com/sarura_004/items/282 #メタルフィギュア #フィギュア #ボードゲームフィギュア #ペイント #ウォーハンマー
https://muuseo.com/sarura_004/items/1341
【メタルフィギュアの世界2】ラル・パーサー・ガイドブック
フィギュアペイントの原点・原典2冊目。 【メタルフィギュアの世界2】です。こちらも米国のメタルフィギュア・メーカー『ラル・パーサー社』のカタログです。 グレナディアモデルズとは雰囲気の違うデザインのフィギュア群。 ファンタジー系のフィギュアたちを使った『ケイオス・ウォーズ』という、オリジナルのミニチュア・ゲームも展開しておりました。 その他、SF世界をベースにしたロボットやマシンの類のシリーズもありましたが、東北のメタルフィギュア取扱店ではあまり見かけたことのないメーカーでした。 #メタルフィギュア #フィギュア #ボードゲームフィギュア #ペイント #ウォーハンマー https://muuseo.com/sarura_004/items/1341 https://muuseo.com/sarura_004/items/1344 https://muuseo.com/sarura_004/items/1345 https://muuseo.com/sarura_004/items/1346
https://muuseo.com/sarura_004/items/1342
【メタルフィギュアの世界3】ホビープロダクツ・ガイドブック
フィギュアペイントの原点・原典3冊目。 【メタルフィギュアの世界3】です。こちらは当時の「西独」はホビープロダクツ社のカタログとなっております。 米国のデザインとは、また少し違った雰囲気ある造形。 ラインナップはTRPGでの使用を前提としたものが多く、D&Dなどのファンタジー系はもちろん、トラベラーのシリーズや、5枚目の写真のように『クトゥルフの呼び声』で使う探索者やクリーチャーなども紹介されています。 だがしかし、ラル・パーサー社の商品同様、東北の取扱店では見かけることの少ないフィギュア群でした😅 #メタルフィギュア #フィギュア #ボードゲームフィギュア #ペイント #ウォーハンマー https://muuseo.com/sarura_004/items/1341 https://muuseo.com/sarura_004/items/1342 https://muuseo.com/sarura_004/items/1345 https://muuseo.com/sarura_004/items/1346
https://muuseo.com/sarura_004/items/1344
【メタルフィギュアの世界5】ファンタジー・メタル・ワールド
フィギュアペイントの原点・原典5冊目にして最終巻。 【メタルフィギュアの世界5】です。 これまで紹介されてきた3社、グレナディアモデルズ社、ラル・パーサー社、ホビープロダクツ社それぞれが収録された一冊。 今号に掲載されていた『メタルディオラマ講座』は、今も館主の大きな基礎となっています(写真5~7枚目)。 その他、ラル・パーサー社のオリジナル・ミニチュア・ゲーム『ケイオス・ウォーズ』基本ルールも収録されています。 少し調べてみましたら、頒布価格は当時500円だった模様。 1~5とも、中古市場・オークション市場で、結構な額で取引されているようです。 ……とはいえ、手放す気はありませんけれど。 #メタルフィギュア #フィギュア #ボードゲームフィギュア #ペイント #ウォーハンマー https://muuseo.com/sarura_004/items/1341 https://muuseo.com/sarura_004/items/1342 https://muuseo.com/sarura_004/items/1344 https://muuseo.com/sarura_004/items/1345
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