【ガロッド・アレンセン】 サンドリック武装商隊

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3か月ぶりに手掛けたシタデル・フィギュア。
ウォーバンド『サンドリック武装商隊』から【ガロッド・アレンセン】です。
接近戦の『アーカノート・カッター』と、遠距離射撃の『プライヴェーティア・ピストル』を装備した汎用性のあるユニットですが、他のユニット同様に移動力に乏しく、また耐久力も低めなので少し扱いが難しい部類に入ります。

彼ら武装商隊のメンバーと、既展示のウォーバンド『選び抜かれし戦斧』は同じ種族デュアーディンに連なりますが、『選び抜かれし戦斧』たちが己の肉体を鍛え上げたのに対して、『サンドリック武装商隊』は怪しい科学(?)を発展させ、空飛ぶ浮遊艦や浮遊装置、重火器などを装備した特徴あるウォーバンドとなっています。

ペイント記はこちら。
https://muuseo.com/sarura_004/diaries/475

https://muuseo.com/sarura_004/items/181

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【ウォーバンド 選び抜かれし戦斧】
ウォーバンド【選び抜かれし戦斧】を勢揃いさせてみました。 ファンタジー世界での『ドワーフ』に相当する種族ですが、そのどっしりとした体つきや大仰な武装に“らしさ”が表現されています。 以下、公式サイトより。 ファイアスレイヤーとして知られるデュアーディンの派閥は、恐れを知らず気難しい傭兵団としてその名を轟かせている。 彼らは『ウル=ゴールド』と引き換えならば誰の側にでも立って戦う。ウル=ゴールドは彼らの強靭さを更に高める魔力の源であり、彼らはこれを戦士神グリムニルの精神が封じ込められた断片であると信じているのだ。 ファイアスレイヤーにとって、名誉は何よりも優先される。 それゆえヴォスターグ・ロッジのファイアスレイヤーたちはシェイドスパイアの防衛に失敗したことを今なお恥じているのだ。この都を蝕む呪いを解こうとしてこれまでに何百もの戦士たちが斃れ、行方知れずとなっていった。 しかしそれでも、ファイアスレイヤーたちは決してこの試みを諦めることはないだろう。 (2019.07.16.写真を差し替えました) フジュル=グリムニル https://muuseo.com/sarura_004/items/33 “火守りの”テフク https://muuseo.com/sarura_004/items/35 “狂気の”ミグリム https://muuseo.com/sarura_004/items/36 “オールク殺し”ヴォール https://muuseo.com/sarura_004/items/37 #ウォーハンマー #ボードゲーム #ボードゲームフィギュア
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