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Muuseo My Museum は、あなたの大切なコレクションを展示してミュージアムを作り、仲間との交流もできるサービスです。あなたの好奇心と感性の結晶であるコレクションをもっと楽しみに、ずっと大切に。

みんなのアイテム

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Muuseo Square(ミューゼオスクエア)は、好奇心を育むことで大切にしたいモノに出会い、大切なモノとの生活を通して好奇心が深まり広がる。そんな紡がれていく体験の提供を目指す専門書店のようなオンラインジャーナルです。

Pick Up シリーズ

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Muuseo Factory(ミューゼオファクトリー)は、作り手が夢中になって生み出したモノだけを世に出すサービスです。情熱溢れる作り手たちが、これまでの経験や技術などを結集して作り上げ、ずっと愛用していきたくなる製品の提供を目指し、取り組みを進めていきます。

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こだわりを持った色々なブランドのストーリーが集まっています。
卓越したプロダクトを生み出すメーカーやショップをはじめ、工房やテーラー、博物館、アートギャラリーなど、新たな興味が生まれるさまざまなブランドのストーリーを紹介しています! ブランドの詳細情報もちろん、新情報やブランドの中の人々にインタビューしたコンテンツなどをご覧いただけます。

Pick Up Brands

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Muuseo My Lab & Publishing は、自分だけの趣味の本が作れるサービスです。あなたの愛好する分野の知識や活動記録、想いなどを本を執筆するように書き留め、発信し、それがそのまま本になります。紙の本も一冊から作れます。

みんなの Labログ

2018/11/30

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  • 75

コレクションしている物を購入する時の自分なりのポリシーはありますか?

皆さんは趣味でコレクションされている物を購入する時、ポリシーにしている事があれば教えて下さい。 例えば、上限金額をきめて購入または落札しているとか、このメーカー以外は買わないとかetc. 逆にこれだけは金に糸目はつけないものもあれば教えて下さい。 #教えて #欲しい

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ひでパパ俺達!

2018/12/22

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  • 21

ケン・ブロック氏の誘惑。

Ken Block’s CLIMBKHANA TWO Ken Block’s CLIMBKHANA TWOが先日公開されました。 前回のGYMKHANA TENにも登場した’77 Ford F-150を914馬力までパワーアップ。外観もリフレッシュしたマシーンで、とある山間の地域を激走します。 とある地域とは。。。 もう、お判りですね😁👍 今回も凄いです。 確かに、 全編ヒルクライムなのでジムカーナより景色の変わり映えはありません😅 でも、いい感じの攻め方。。よく踏めるなぁと感心します。 そして、世界にはこんな道、あるんですねぇと感心します。 では、どうぞ!! https://m.youtube.com/watch?v=ZX2uXBMkO8U (以下、前回のモノ日記) Ken Block’s GYMKHANA TEN Ken Block’s GYMKHANA TENが先日公開されました。 このジムカーナシリーズは2008年に公開され今年で10周年、10作目。 今回は5つ地域を様々なマシン(5台!)使って、暴れまくります??。 ・2018 Ford Fiesta WRC in Sweden ・1965 Ford Mustang RTR “HOONICORN V2” in Detroit ・2016 Ford Focus RS RX in Mexico ・1993 Ford Escort RS Cosworth Group.A in Los Angeles ・1977 Ford F-150 “HOONITRUCK” in Shamrock “Route 66” ※各車両の詳細スペックはこちら??。 Ken Block’s Hoonigan Racing Garage https://www.hooniganracing.com/garage/ 短く感じる約19分間のケン・ブロックの世界の集大成です。 休みの日に丁度良い動画、是非、ご覧くださいませ。 https://m.youtube.com/watch?v=m_KBvP0_8Tc で、思いつきですが”GYMKHANA”シリーズで皆さんのNO.1は何でしょうか?? #参考 #2018年 #2019年 #KENBLOCK #GYMKHANA #CLIMBKHANA #思いつき #教えて #なんかスミマセン

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TWIN−MILL

2019/ 6/30

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  • 20

切手を集めるきっかけ

切手を集めようとしたきっかけ…けれど最初は切手ではなかったんです。 子供の頃、集めるのが好きな一つは貝殻でした。 それも綺麗なのを買って集める貝集め。海辺で拾い集める貝というのもなくはなかった…でも本で眺めるような綺麗なのはなく、 買うほうがいいや!(おい)と思ってた私は、早くもそちらへ転向。 当時はまだ貝を売るイベントがあったりしました。 昨今ではちょっと難しいそうです(ワシントン条約などの制約によって)なので今、手元にあるのが当時集められた貝の収集品になっています。 って話は置いときまして…切手のほうです。 当時、並行して貝の切手というのがあることを知ります。 海外の切手に描かれる美しい貝…今度はそれにも興味を持ち始め。 そんなのが切手を集めるようになったきっかけです。 ところで、そんなこと言う私でも、日本の貝切手というのは持っていなく…子供心に日本で出る貝の切手で欲しいのないや!ヾ(~∇~;)と思った私は、とっくに外国切手へ転向。 それでも長い間、貝の切手にしか関心が向かず… といって子供の頃からコツコツ、数多くを集められたワケでもありませんでした。 ちなみに家の中で切手を集めてた…といえば唯一、父がそうでした。 コレクションアルバムを見せてもらったこともたびたびあるのです。 もっぱら日本の切手が好きだったようで、国立公園のとか、昔ばなしシリーズとか…海外では古代エジプトに興味あったらしく、そんなのを自慢気に話しされたのを覚えています。 けれど今もって興味のジャンルは、つくづく私とかぶらないなぁーって思う。しかも家族や他兄弟に至っては、皆切手の“キ”の字もないほど関心ナシww 気づけばスコーンと年月が経ち、大人になってようやく好きに貝の切手集められるようになります。間が空いても興味失わなかったところに驚きなんですけどね。 そうしていくうちに、今度は他の外国切手にも目が向くようになりました。ここで挙げている切手のほとんどは、わりと最近になって集めたものなのです。 #思い出 #きっかけ

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fanta

2019/ 6/26

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ハウ・ツー・ビルド・ジオラマ

・・・というジオラマ制作解説本がその昔、ホビージャパン別冊であったのですが、そんな感じで今回のジオラマ制作過程の写真を並べてみましょう。 まずは塗料系。今回使用したのはこちら。 ガンプラビルダーにお馴染みの定番、持っていて損はないオススメのマテリアルツール。 ミニカーに・・・ つや消しクリアーをスプレー後、ガンダムマーカーで墨入れandウォッシング。ぼかしペンで馴染ませます。汚すのにウォッシングというのもピンと来ませんね。 その後、100均で買えるアンティークメディウムで錆チッピングを描き込みます。 タミヤのウェザリングマスターで砂汚れも乗せます。あと、オレンジ色の色鉛筆で錆部分にアクセントもつけてます。これでウェザリングandエイジング塗装は終了。 お次はジオラマベースの材料。どちらも100均で買いました。 写真フレームと園芸用のオシャレ砂。 大まかな配置を考えて、こちらも以前100均で買ったスチレンボードをカットします。 これらを組み合わせて・・・ こんな感じ。 これに・・・ 何かのケーブルを縛っていたワイヤーとコンビニでもらう割り箸に付いてくる爪楊枝を使って・・・ 柵を作りました。楊枝はガンダムマーカーで塗装します。砂は薄めた木工用ボンドで固めます。 こちらはユザワヤで以前買ったドライフラワー的な何か。これをカットして地面に植えました。 標識は・・・ ホットウィールのパッケージ、カード裏のこのアイコンを切り抜いて爪楊枝に貼り付けました。 道路のアスファルト部分はスチレンボードの色やテクスチャーがぴったりだったので、素材そのままです。 ウェザリングマスターを使って砂汚れを書き足し、フォトフレームにもアンティークメディウムを使って汚しを入れました。 これにて完成! https://muuseo.com/u-zool/diaries/170 #教える

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塚原ユズル

2021/ 1/ 2

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ピンストライプの誘惑。

昨年末に届いた大きな荷物。。。 今回は梱包を解いていきます。 ジャーン! ??? ❗️ BOBI CLASSIC POST 北欧フィンランド🇫🇮のポストです😁👍 シンプルなラウンド型デザイン。アメリカ製で無いのは奥方の好み。 最近の流行りなのか意識すると街中で結構見かけます。。。 良いでしょ? 誰もが想像出来ないアプローチ。 ここは埼玉ベース。 実は新規ポストの設置を考えていまして。。。 更に開封していきます。。 "FAST! FASTER!! FASTEST!!! GO WITH MOON" 何故かMooneyesのステッカーが同封! 確かにダンボールの封印ガムテープが"Mooneyes"しています😁。 (鋭い方は前回のモノ日記より気付かれたかと。。) ガサァー! そうなんです! シンプルなポストも良いのですが、オリジナティーが欲しく。 Mooneyes Signe&Pinstriping Studioさんにご協力して頂きました!😁👍 ここでネタバラし😁。 〈ピンストライプの誘惑。〉 〈Hiro "Wildman" 石井氏〉 横浜 本牧にあるMooneyes。アメリカンHotRod&Customカルチャーを発信するパイオニア的お店。30年以上、専属ペインター&ピンストライパーとして第1線で活躍されています。ちなみにWildman(ワイルドマン)と言うニックはあのEd Roth氏が名付け親なのは有名な話。1989年にピンストライピングの技術を紹介。日本で広めた先駆者でもあります。 年末に行われるHOTROD&CUSTOM SHOWではWildman石井氏デザインのHotWheelsが限定販売され、いずれもレアカーとして人気があります。 ※実は未入手。特にVW BUSが悔やまれます。。。欲しい。。。欲しいよぉ。。。 ちなみにプライベートではロックバンド「KISS」と「スニーカー」と「ミニカー」を愛し、そのミニカーコレクションはミューゼオの記事にもなりました。 ミューゼオ・コレクションダイバー記事 https://muuseo.com/square/articles/349 ポストをArea-1に直接持ち込んでペイントをWildman石井氏にお願いしました。注文をする際に当方が出した条件は4つ。 1.「Flames」をテーマにして欲しい 2.住所番号を入れて欲しい 3.家の雰囲気に合わせて欲しい 4.ポストの蓋裏に家族へのサプライズを! 基本的に石井氏のアートピースが欲しかったので、注文は最低限。自由に遊んで頂くように、お願いをしました。 頼んで良かったぁ〜!! 素晴らしい作品に仕上がったので、まだ設置前ですが紹介しちゃいます😁。。 〈やっぱり、私、フレイムスが好きですので。。〉 再び、ジャ〜ン!! エモい😁👍 ボルドーColorのボビポストをベースにPinstripingして頂きました。 我が家には私が崇拝するピンストライパーである"スギサック氏"、"m&k 誠氏"のアートピースを所有しており、次の目標である"Wildman石井氏"にお願いした次第です。我が家に3人のアートピース。満足度と優越感は高いです👍。 〈正面〉 ※ロゴデザインもGood!。私は気付きましたよ😁。 〈右側面〉 〈左側面〉 設置するとポールが来るから間を開けています。 〈背面〉 エモい😁👍 全てフリーハンド。手書きの味わい(大事!)の中で、この完璧なシンメトリーデザイン。左右側面なんてどうやって合わせて描いているのか?謎です(笑)。Flamesをモチーフに描かれているのに、どこか可愛いらしさも共存するいわゆる「カッコ可愛い(カッコいい+可愛い)」感じがお気に入りです😁👍。奥方の機嫌も良し👌。 寒空の下、夫婦で1時間以上魅入ってしまいました。。。 そして、、 やはり、サインは大事👍 エモい😁。 〈Mooneyesホームページ〉 http://www.mooneyes.co.jp/ 〈Wildman石井氏ブログ〉 http://www.mooneyes.co.jp/wildman/ 設置は工期が伸びて2月中旬頃。設置完了したら、また報告します。 その際に「家族へのサプライズ」も公開😁。 #2021 #Mooneyes #Mooneyes_Signe_and_Pinstriping_Studio #Wildman石井 #Pinstriping #Flames #カッコ良すぎ #ケインコスギ #21! #石井さんは気さくな方 #注文中のやり取りも楽しかったです #ミューゼオが役立ちました #BOBI #Finland #Sekisui_Desgin_Works #エモい #本年の祈願_HW_HCS_VW_BUS誰か下さい #なんかスミマセン

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TWIN−MILL

2021/ 1/19

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  • 40

グロー

先日登録したクロダガですが・・・ ピカー! 発光せたくて100均でUVライトを買ってきました。カッコイイ! 以上です。 #入手

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塚原ユズル

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Muuseo Live(ミューゼオライブ)は、文化やアートなどに関するワークショップやイベントなどを参加者と開催者がインタラクティブに楽しむためのサービスです。好奇心が新しい出会いに繋がり、また一つ新しい扉を開く。

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現代アート・コレクターとプライマリーギャラリーの交流のために生み出されたデジタルサービスです。アートコレクター向けにコレクション管理やブログ、交流機能などを提供しつつ、国内外約90の現代アートギャラリーには、OVR (Online Viewing Room) 機能やコレクターからの問い合わせ機能などを提供しており、ギャラリー共催によるオンライン・アートフェアなどにも利用されています。

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