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Muuseo Cloud Museum(ミューゼオ クラウドミュージアム)は、あなたの大切なコレクションを展示してミュージアムを作り、仲間との交流もできるサービスです。あなたの好奇心と感性の結晶であるコレクションをもっと楽しみに、ずっと大切に。

みんなのアイテム

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Muuseo Square(ミューゼオスクエア)は、好奇心を育むことで大切にしたいモノに出会い、大切なモノとの生活を通して好奇心が深まり広がる。そんな紡がれていく体験の提供を目指す専門書店のようなオンラインジャーナルです。

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Muuseo Factory(ミューゼオファクトリー)は、作り手が夢中になって生み出したモノだけを世に出すサービスです。情熱溢れる作り手たちが、これまでの経験や技術などを結集して作り上げ、ずっと愛用していきたくなる製品の提供を目指し、取り組みを進めていきます。

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Muuseo モノ日記は、あなたの好奇心と大切な物についてみんなに伝えるためのブログサービスです。趣味を巡る日々の活動記録からクラウドミュージアムとリンクすることで、博物館の企画展のように深い考察にも使えます。あなたの感性や大切な事の魅力を表現してみませんか。

みんなのモノ日記

2017/11/ 2

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ルーク・スカイウォーカーのLEGOミニフィグまとめ

更新:2020/04/27フィグ追加。 ルークがだいぶ揃ったので一堂に。これでもリリースされているもののうち7−8割強程度でしょうか。さすが主人公のフィグです。でも変わり目のメインのものはあるので個人的にはまあこれくらいで良いかなという気もしています。 まずは、砂漠の惑星タトウィーンでのルークです。こちらは2011年のset7965の付属品です。まだ衣装もホワイトです。ルーカス監督が日本の柔道着に着想を得たという話でした。 同じミニフィグのヘッドパーツ差し替えバージョンです。オビ=ワンにフォースのトレーニングを受けている時のルークを再現したもの。 こちらは2018年の初期ルークです。足周りの表現が変わったのが分かるでしょうか? こちらは海外の出版社のミニフィグ辞書に付属していた初期ルークのミニフィグの復刻版です。 こちらは戦闘機乗りになったルークです。set8129の付属品です。 こちらは下半身にディテールの追加された2019年度版のset75235に付属したものです。 その前年に販売されたヘルメットが精密に表現されたset75218に付属したルークです。 そして2020年に20周年記念モデルとして販売されたルーク。 続いてEP4最終シーンでレイアから表彰された時のルークです。こちらは2009年に刊行されたLEGO STAR WARS visual Dictinaryに付属していました。 こちらは惑星ホスのエコーベースにいたルークです。猛獣に襲われて大怪我を負ったりしましたね。 こちらは負傷して治療中のルークです。かなりディテールにこだわったミニフィグだと思います。治療用のタンクの出来が出色です。 こちらは惑星ベスピンでのルークです。レゴ純正ではなく Engineerioによるカスタムフィグですがかなりの出来栄えですね。 こちらは2018年にリリースされたset75222 Cloud Cityの付属ミニフィグです。シンプルさと再現度のバランスが見事な出来栄えのフィグです。 ベスピンルークの2003年にリリースされた初期バージョンです。イエローヘッドが懐かしい。ややレアだった気がします。 EP7、惑星ダゴバでヨーダに修行を受けるルークのミニフィグです。目を瞑ってます。別パーツでヨーダを背負うこともできます。 ジャバの宮殿にソロを救いに行ったルークです。。set9496 Desert Skiffの付属ミニフィグです。ジャバの宮殿に行った時のルークですね。 そしてEP7の最後の舞台、衛星エンドアでのルークです。2013年のset10236に付属していました。ベイダーにベスピンで切り落とされた左腕はきちんと黒くなっています。そしてルークがダークサイドに近づいてきたということで衣装も黒くなってきたと書かれた記事を読んだことがあります。 こちらは1999年にリリースされたもので迷彩ポンチョを羽織っています。 こちらも同じくでのルークです。set7201の付属品です。 エピソード8で登場したルークのミニフィグ2種です。 #コレクションログ #収納 #STARWARS

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realminiature

2018/12/22

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ケン・ブロック氏の誘惑。

Ken Block’s CLIMBKHANA TWO Ken Block’s CLIMBKHANA TWOが先日公開されました。 前回のGYMKHANA TENにも登場した’77 Ford F-150を914馬力までパワーアップ。外観もリフレッシュしたマシーンで、とある山間の地域を激走します。 とある地域とは。。。 もう、お判りですね😁👍 今回も凄いです。 確かに、 全編ヒルクライムなのでジムカーナより景色の変わり映えはありません😅 でも、いい感じの攻め方。。よく踏めるなぁと感心します。 そして、世界にはこんな道、あるんですねぇと感心します。 では、どうぞ!! https://m.youtube.com/watch?v=ZX2uXBMkO8U (以下、前回のモノ日記) Ken Block’s GYMKHANA TEN Ken Block’s GYMKHANA TENが先日公開されました。 このジムカーナシリーズは2008年に公開され今年で10周年、10作目。 今回は5つ地域を様々なマシン(5台!)使って、暴れまくります??。 ・2018 Ford Fiesta WRC in Sweden ・1965 Ford Mustang RTR “HOONICORN V2” in Detroit ・2016 Ford Focus RS RX in Mexico ・1993 Ford Escort RS Cosworth Group.A in Los Angeles ・1977 Ford F-150 “HOONITRUCK” in Shamrock “Route 66” ※各車両の詳細スペックはこちら??。 Ken Block’s Hoonigan Racing Garage https://www.hooniganracing.com/garage/ 短く感じる約19分間のケン・ブロックの世界の集大成です。 休みの日に丁度良い動画、是非、ご覧くださいませ。 https://m.youtube.com/watch?v=m_KBvP0_8Tc で、思いつきですが”GYMKHANA”シリーズで皆さんのNO.1は何でしょうか?? #参考 #2018年 #2019年 #KENBLOCK #GYMKHANA #CLIMBKHANA #思いつき #教えて #なんかスミマセン

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TWIN−MILL

2019/ 6/26

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ハウ・ツー・ビルド・ジオラマ

・・・というジオラマ制作解説本がその昔、ホビージャパン別冊であったのですが、そんな感じで今回のジオラマ制作過程の写真を並べてみましょう。 まずは塗料系。今回使用したのはこちら。 ガンプラビルダーにお馴染みの定番、持っていて損はないオススメのマテリアルツール。 ミニカーに・・・ つや消しクリアーをスプレー後、ガンダムマーカーで墨入れandウォッシング。ぼかしペンで馴染ませます。汚すのにウォッシングというのもピンと来ませんね。 その後、100均で買えるアンティークメディウムで錆チッピングを描き込みます。 タミヤのウェザリングマスターで砂汚れも乗せます。あと、オレンジ色の色鉛筆で錆部分にアクセントもつけてます。これでウェザリングandエイジング塗装は終了。 お次はジオラマベースの材料。どちらも100均で買いました。 写真フレームと園芸用のオシャレ砂。 大まかな配置を考えて、こちらも以前100均で買ったスチレンボードをカットします。 これらを組み合わせて・・・ こんな感じ。 これに・・・ 何かのケーブルを縛っていたワイヤーとコンビニでもらう割り箸に付いてくる爪楊枝を使って・・・ 柵を作りました。楊枝はガンダムマーカーで塗装します。砂は薄めた木工用ボンドで固めます。 こちらはユザワヤで以前買ったドライフラワー的な何か。これをカットして地面に植えました。 標識は・・・ ホットウィールのパッケージ、カード裏のこのアイコンを切り抜いて爪楊枝に貼り付けました。 道路のアスファルト部分はスチレンボードの色やテクスチャーがぴったりだったので、素材そのままです。 ウェザリングマスターを使って砂汚れを書き足し、フォトフレームにもアンティークメディウムを使って汚しを入れました。 これにて完成! https://muuseo.com/u-zool/diaries/170 #教える

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塚原ユズル

2020/ 9/27

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Muuseo Exhibition 第2回 エバーグリーン。緑なコレクション展

毎回テーマに沿ってミューゼオに展示されたコレクションをキュレーションして紹介する、Muuseo Exhibition。第二回となる今回は、緑なコレクション展です。 こんにちわ。 今回コレクションを紹介させて頂く、編集部員の安藤です。 突然ですが皆さん、好きな色は何色でしょうか? ちなみに私は緑色がいちばん好きです。 (編集部員の安藤の初めての車。アーモンドグリーンのミニクーパーでした。) 今回はミューゼオに展示されたコレクションから、安藤の好きな色、緑色のコレクションをご紹介したいと思います。 植物の葉緑素を代表に、自然界にも多く存在する色、緑。 ミューゼオにはどんな緑色のコレクションが展示されているでしょうか。 早速参りましょう🍀 緑と言えば・・敵キャラの色・・!? 緑のキャラクターは?と聞かれて、最初に思いつくのはやはりこの機体でした。 緑色は自然界に多く存在する色だけあって、実際の戦車や装甲車にもカモフラージュ目的で多く採用されてきた色でもあります。そうした現実世界に引っ張られてか、緑色は量産機体に多く使われているイメージがありますね。 しかし良く考えてみると、宇宙空間の戦闘では緑色の機体にしても、特に何のカモフラージュにもならないのでは・・!? ファンタジー世界の緑は「植物」「自然」「風」の色 ファンタジーの世界で緑といえば、自然にまつわる色として使われています。 こちらのコレクションはトレーディングカード「Magic: The Gathering」の一枚。自然を司る緑色の魔法力(マナ)を生み出すカードとしてデザインされています。 トレーディングカードつながりでこちらのコレクション。 遊戯王カードから懐かしの一枚、ハーピィ・レディ三姉妹です。 この世界では、緑は風の色のようです。 ファンタジー(と言って良いのか)の大御所、ポケットモンスターでは緑は植物の色でした。初代ポケモンは赤と緑のVer.から選択できたわけですが、男の子の多くは赤(リザードンが表紙でした)を選んでいた記憶があります。(私は緑を選びました笑) 自然鉱物の中に宿る緑 緑は自然の中に多く在る色ですが、鉱物の中にも良く見られる色ですね。銅の二次鉱物であるコニカルコ石の苔むしたような緑色が、方解石に這い寄る美しい標本です。 含まれる成分により、多くの色彩パターンを持つベリルの和名は緑柱石と呼ばれます。こちらの標本は鉄が含まれ、怪しげな緑黄色に染まっています。 こちらのコレクションは、ケイ酸カルシウム-鉄を主成分とする鉱物に、微量のクロムが混じることで、緑の発色を生じているとのことです。鉱物の面白さは、様々な成分の組み合わせで色や形が決まっていく所にもあるなあと感じます。 装飾物に用いられる緑 装飾品にも緑色は世界中で用いられています。他の色と同様に、緑色も時代と土地によって、人々に与えるイメージは変化してきました。西洋圏では若さや繁栄といったイメージを与えることが多かったようです。こちらのコレクションに使われる緑は、透明な緑のギョッシェエナメルが担っているとのことです。 所と時代は変わって、こちらは大正〜昭和初期の日本で作られたという、ウランガラスを使った、かんざしと根掛けのコレクションです。ウランガラスは微量のウランを混ぜたガラスで、美しい緑色と、紫外線で怪しく蛍光する性質が特徴の素材。現在は大規模な生産は終わってしまいましたが、こちらのコレクションも国内で豊富にウランガラスが製造されていた時代の品。ロマンに溢れますね。 最後にご紹介するコレクションは、現代の時計メーカー、セイコーが製造する登山シーンに向けたシリーズ、アルピニストです。文字盤に深緑色が使われています。山々を想像させる緑と、クラシカルなフォントが美しいです。腕元に緑を飾ると、日々の暮らしの中にも自然が浮かんできそうです。 皆さんイチオシの緑色のコレクションも教えてください! まだまだ沢山のコレクションを紹介したいのですが、今回はここまでと致します。記事のコメント欄で、ぜひ皆さんのイチオシの緑色のコレクションも展示して行っていただけると嬉しいです! それではまた次回、お会いしましょう! #教えて #ミューゼオ

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ミューゼオ編集部

2020/11/ 6

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エラー品(チョットウィールの巻)

稀に200円とは思えないクオリティのホットウィールと出会います。 このスバルのインプレッサもそのひとつです。 珍しくフロントやリアのランプ類が塗り分けられ、メタリックブルーの本体色とゴールドのホイールのコントラストも相まって、プレミアムラインの様な仕上がりです。 パッケージングされた状態でも窺えるその気品溢れる佇まい。日本車はそれほど熱心に集めていない私でも買わなきゃいけないような気にさせた逸品です。 いつも以上に気を使ってマニア開け。 ・・・あっ! またやりやがったな!マレーシア人め! 左前輪のホイールが、ちょっとしか塗られていませんでした・・・。 女工A 「ねえねえ、スバルって10回言ってみ。」 女工B 「スバルスバルスバルス・・・バルス!」 女工A 「目がぁ〜!」 女工B 「ぷぷっw 笑わせるなて・・あ!ほら、タイヤにはみ出しちゃったじゃん・・・」 女工A 「あ・・・ま、いんじゃね?・・・どうせこれ買うようなヤツはブリスターのまま飾るし、気付かないんじゃね?」 女工B 「んだねw」 ・・・なんか腹立ってきたー! ↓マレーシア人の前回のやらかし事例 https://muuseo.com/u-zool/diaries/283 #参考 #hotwheels #HWエラー

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塚原ユズル

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Muuseo Live(ミューゼオライブ)は、文化やアートなどに関するワークショップやイベントなどを参加者と開催者がインタラクティブに楽しむためのサービスです。好奇心が新しい出会いに繋がり、また一つ新しい扉を開く。

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現代アート・コレクターとプライマリーギャラリーの交流のために生み出されたデジタルサービスです。アートコレクター向けにコレクション管理やブログ、交流機能などを提供しつつ、国内外約90の現代アートギャラリーには、OVR (Online Viewing Room) 機能やコレクターからの問い合わせ機能などを提供しており、ギャラリー共催によるオンライン・アートフェアなどにも利用されています。

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