デンマーク コペンハーゲン土産 人魚姫の像の置物

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デンマーク コペンハーゲン郊外にある人魚姫の像の置物です。
大きさは10㎝ぐらいです。
世界7大がっがりの一つと言われています。
実際に地下鉄を乗り継いで現地に行きましたが、観光バス等で見学に来ていた他国の皆さんも一同、がっかりしていました。皆さん、何を期待していたのでしょうね。

ちなみにこの像、過去にいろいろとひどいイタズラをされています。
首がなくなったのはニュースにもなりましたので有名ですね。

またよく赤に塗られてしまうことでも有名です。
なぜ赤なのでしょう?

1961年 髪の部分を赤く塗られ、ブラジャーとパンツを描かれた。
1963年 全身を赤く塗られる。
1964年 芸術家により、挽き切られた頭部が持ち去られた。
1976年 全身を赤く塗られる。
1984年 右腕が切断された。
1990年 頭部が切断されかけた。
1998年 頭部を失った。
2003年 台座にあたる岩石が爆破された。
2004年 イスラム教徒の女性が用いる黒いブルカがかぶせられ、そのブルカにはデンマーク語で「EUにトルコ?」と書かれたたすきが掛けられていた。(同日にトルコのEU加盟問題を話し合うEU首脳会議がブリュッセルで始まった)
2006年 手にディルドーを付けられ、緑色のペンキが全身にかけられて「3月8日」と書かれる。(同日は国際女性デー)
2007年 全身をピンクで塗られる。
2007年 全身を赤く塗られる。
2007年 全身を覆う黒いイスラム装束がかけられ、頭部にスカーフが巻かれた。

(Wikipedia引用)

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    塚原ユズル

    2017/9/18

    こういうの好きです!

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      toys_hiro2003

      2017/9/18

      ありがとうございます。ネタ沢山ありますので少しずつUPしていきますね(笑)

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