第二次世界大戦 日本陸軍歩兵 WATERLOO1815

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WATERLOO1815社の日本軍歩兵です。
旗を持って行軍してる姿が良いですが、同じポーズのモノを並べてると違和感が…(笑)

九二式重機関銃、迫撃砲を放つ兵もおります。

刀を持つ将校がセットされてるのは日本軍アイテムではお約束、ですね。

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    T. S

    2020/5/1

    この迫撃砲、自分に弾が落ちてきそうですね(笑)

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      toysoldier

      2020/5/1 - 編集済み

      言われてみれば、すごい角度ですね(笑)真下から建物2階でも狙ってるかのような(笑)

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    デルタ

    2021/11/1 - 編集済み

     これは、89式重擲弾筒[50㎜]という小型の迫撃砲で有効射程が、概ね500m、特徴は発射音が低く、91/97式手榴弾の底部に発射薬筒を装着して、本擲弾筒からの射撃も可能、その為、近距離で多くの米兵が犠牲になりました。 

     また捕獲した擲弾筒を米兵がニーモーター(膝撃ち迫撃砲)と勘違いして、膝の大腿部に底盤を当てて試験射撃したところ、多くの米兵が大腿骨を骨折したとの事です。

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      toysoldier

      2021/11/1

      デルタさん

      詳しい解説誠にありがとうございます。

      ニーモーターの話は聞いたことあります。大柄な欧米人からすると、ちょうど膝の位置にジャストミート…

      そりゃ、骨折しますね(笑)

      日本人ならしっかり地面に接地させての運用をしていたのに、、

      面白?エピソードですね(笑)

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