MARCH

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パラグアイのレーシングカー切手

マーチ・701
マーチが1970年~1971年に投入したマーチ初のF1で、わずか3ヶ月で設計、製造されました。
デザイナーはロビン・ハードとピーター・ライト。
1970年南アフリカグランプリでレースデビュー。
合計11台が製造され、ワークスで使用すると共にプライベート・エントラントに供給を行いました。
デビュー後、序盤4戦で3勝を挙げ、3回のポールポジションを獲得しましたが、シーズン中の開発不足が影響し、次第に戦闘力を失っていき、1971年イタリアグランプリが最後のレースとなりました。
エンジン:フォード-コスワース DFV 3,000cc V8
チーム:マーチ・エンジニアリング、ティレル・レーシング・オーガニゼーション、
アンティーク・オートモビルズ
ドライバー:ジャッキー・スチュワート、フランソワ・セベール、クリス・エイモン、ジョー・シフェール、マリオ・アンドレッティ、ロニー・ピーターソン

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    ts-r32

    2021/8/29

    実車です。

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    FW12C

    2021/8/30 - 編集済み

    70年代の貴重な切手ですね♪
    初めて拝見しました。
    パラグアイというのがまた良いですね!
    マーチ701 クリス・エイモン

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      ts-r32

      2021/8/30

      おー、お待ちでしたか!👍✨
      FW12CさんのF1コレクションの守備範囲の広さには、いつも驚きと羨望をもって拝見しています。
      コメントありがとうございます😊

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