BMW 3.5CSL

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24 Hours of Le Mans CARS COLLECTION vol.13
アシェット・コレクションズ・ジャパン
SPARK

BMW3.5CSL
BMWは、1976年に新設されたグループ5、別名「シルエットフォーミュラ」を3.0CSをベースに開発。世界メーカー選手権ではポルシェと互角に戦い、最終戦までチャンピオン争いを繰り広げました。
この年、選手権に組み込まれなかったル・マン24時間レースでは、5台の3.5CSLが出走、42号車、43号車がBMWワークスマシン。サム・ポジー/ヒューズ・ド・フェラン/ハラルド・グロース組の42号車が総合10位でフィニッシュしました。
42号車はアルピナが開発を担当。
スペック
全長:4,630mm
全幅:1,730mm
ホイールベース:2,625mm
車両重量:1,080kg
エンジン:直列6気筒 3,498cc 440ps

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    kinggidoko

    2019/3/20

    デザイン、カラーリングとも好みです。かっこいいです。

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      ts-r32

      2019/3/20 - 編集済み

      市販車ベースのグループ5、いいですよね✨赤と青と水色のラインはM POWERのカラーではないかと...コメントありがとうございます😊

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    db108

    2020/12/22

    まさにベー・エム・ヴェーと呼びたくなります。
    黒のCSLもカッコイイですね。

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      ts-r32

      2020/12/22

      1981年の日本法人BMW JAPAN設立により、日本における正式名称は英語読みの「ビー・エム・ダブリュー」となったそうですが、それ以前は日本でもドイツ語読みでしたね。
      ドイツ車なので、ジャーマン・ホワイトのイメージが強いですが、黒も良いですよね。
      コメントありがとうございます♪

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