LOTUS SPORT ELISE

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HONGWELL
Kitahara world car selection No.035

ロータス・エリーゼ(タイプ111、Elise)
1995年のフランクフルトショーでデビュー、翌1996年から販売が開始され、エンジンのバリエーションや派生車種の追加などを受けながら、2001年にモデルチェンジされました。アルミ合金製のバスタブフレームと、FRP製の外装によって軽量な車体を実現。シャシーの組み立てにリベットを使用せず、航空機製造用のエポキシ系の接着剤を用いることにより、剛性と組立て精度を確保し、シャシー単体で68kg。
フェーズ1 (1996年 - 2001年)
発売当初のモデルで、ローバー・18K4Fエンジンを搭載。1.8L DOHC直列4気筒の自然吸気で、最高出力は122ps/5,600rpm、最大トルクは16.8kg/m/4,500rpm。

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    ts-r32

    2020/7/28

    フェーズ2
    2013年、マロニエオートストーリーで。

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    db108

    2021/3/15

    スーパーカー世代なので、ロータスと言うとどうしてもヨーロッパとエスプリを思い出します。
    このスポーツカーは前面が特徴的ですね?

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      ts-r32

      2021/3/15

      コメントありがとうございます♪
      スーパーカーブームから約20年後の1995年デビューなので、今でもよく見かけますね。
      ペットネームは伝統を踏襲してイニシャルがEです。
      フェーズ1は顔がウーパールーパーみたいですが、フェーズ2では整形してハンサムになりました😆

      このモデルはちょっとずんぐりむっくりでトレッドも狭く、今一つの出来ですが、実車はもっとスマートでアグレッシブです。

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