LAMBORGHINI JARAMA

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KYOSHO

ランボルギーニ・ハラマ
1970年のジュネーヴ・ショーでデビュー、1976年まで生産された2+2のグランツーリスモ。名前はスペインのハラマ・サーキットに由来します。ボディは鍛造鋼板を溶接して組み立てたセミモノコック。スタイリングは、ミウラ、エスパーダと同様にベルトーネに委ねられ、チーフデザイナーのマルチェロ・ガンディーニが担当しました。V12エンジンを搭載、2,380mmというショートホイールベースを活かして優れた操縦性を持ち、サーキットでは時折ミウラよりも良いタイムを出しました。
エンジン:V12 3,929cc
駆動方式:FR
最高出力:350hp(GT)、365hp(GTS)
変速機:5速MT/3速AT
全長:4,485mm、全幅:1,820mm、全高:1,190mm、ホイールベース:2,380mm
車両重量:1,540kg
生産台数:328台
最高速度:260km/h

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    tomica-loco

    2019/10/8

    ハラマの様にも見えるしエスパーダの様にも見えるイソ.リヴォルタ レーレ

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      ts-r32

      2019/10/8

      ホントだあ〜!足して2で割ったようなデザインですね。デザイナーは、やはりマルチェロ・ガンディーニなんですね😆
      イソの車って見たことありません!
      コメントありがとうございます😊

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