LANCIA FULVIA COUPE HF 1.6

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KYOSHO

ランチア・フルヴィア (1963年 - 1976年)
1600HFモデルのラリーでの活躍で知られ、1972年にはWRCチャンピオンカーとなりました。フィアットの傘下に入る前に設計された最後の純粋なランチアであり、高度なメカニズム、上質な工作水準、上品なスタイルを持っていました。
エンジンは狭角V4レイアウトをDOHC化して搭載、ダンロップ製4輪ディスクブレーキを装備していました。
クーペ1.6HFは、ラリー1.6HFのマイナーチェンジ版。1,584cc114馬力。

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