ふるさと切手 兼六園・石川県

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兼六園は、水戸の偕楽園、岡山の後楽園とともに日本三公園の一つとして知られています。
切手の意匠は、兼六園のシンボルとなっている徽軫灯籠(ことじとうろう)を描いたものです。
意匠:兼六園
発行日:平成元年10月2日
原画作者:下村正一(日本画家)

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    ts-r32

    2019/11/6

    2016年、兼六園で。

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      fanta

      2019/11/6

      私は今年初めて金沢に行って参りました~^^
      このタブに描かれる模様も気になりますね。

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      ts-r32

      2019/11/6

      金沢には2度程行ったことがありますが、いいですよね〜。
      タブの模様はたくさんの猿が申年の「申」の字の形に並んでいるようです。
      平成4年の干支にちなんだものだと思われます。
      コメントありがとうございます😊

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      fanta

      2019/11/10

      ts-r32さん、ありがとうございます^^

      なるほど猿の絵で「申」の字!(゚o゚)凝ってるんですねぇ~♪

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    tomica-loco

    2019/11/7

    日本三名園のうち後楽園は修学旅行で行って、兼六園には30数年前に北陸一人旅をした時に寄りました。
    水戸の偕楽園だけは未だに行ったことがないので行けたら梅の花の咲く頃に行ってみたいですね

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      ts-r32

      2019/11/7

      私は岡山の後楽園は行ったことがありません。文京区の小石川後楽園は何度も行ったことがあるのですが...😅
      偕楽園は、なんといっても梅の花の時期がいいですね。
      先月まで入園無料でしたが、今月から有料化されたようです。
      コメントありがとうございます😊

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