1956 ASTON MARTIN DBR1

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MATCHBOX
2020 MBX City 73/100

アストンマーティン・DBR1
1956年にテッド・カッティングをチーフデザイナーとして開発。側面に大きな三角形のベントを備えたボディワークが特徴で、その後のアストンマーティンで標準となるデザイン特性となりました。
エンジンは、2,493ccの直6で250hpを発生。
1959年のル・マン24時間レースでは、総合優勝を達成しています。

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    ts-r32

    2021/8/4

    アストンマーティン・V12スピードスターDBR1オマージュ特別仕様とDBR1

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    個人遺産の博物館

    2021/8/4 - 編集済み

    やっぱり古き良きエゲレス車はブリティッシュグリーンが似合いますねー、このモデルにグリーンが有るの知らないでシルバーを買ってしまって後悔してます。😭

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      ts-r32

      2021/8/5

      ブリティッシュグリーン、いいですよね✨
      シルバーもあるんですね!シルバーもかっこ良さそう!👍😍
      コメントありがとうございます😊

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